鹿児島 リフォーム
フリーダイヤル0120-880-130 ネット受付24時間365日 ■サイトマップ

『鹿児島のリフォームブログ』カテゴリーの投稿一覧

リフォームしたいと思ったときにするべきこと 鹿児島 リフォーム

こんにちわ。鹿児島リフォームネットです。
今日は、リフォームしたいと思ったときに自分でできることをお話します。

リフォームしたい、と思うときは、何か不便を感じたとき。または家のデザインや見た目が飽きたときもそうかと思います。
思い立ったときいきなりリフォーム業者に連絡するのではなく、まずは自分で調べることも大切です。何も知らないとリフォーム業者の思うつぼ、ということになってしまいます。

はじめてのリフォームだと何から調べてればいいのかわからない、という方が大半です。ではどこからどこまで自分で調べたほういいのか?大まかな流れをご説明します。

1 どれだけ予算が出せるか
リフォームにどれだけの予算を出せるのかきちんと把握しておきましょう。リフォーム業者へきちんと伝えることも大切です。そうしないと高額の見積や提案をされることもあります。

2 リフォームしたい場所を認識する
リフォームしたい場所をきめること。リフォーム範囲が広くなると予算もそれだけ必要になってきます。見積の段階で、ここからここまでをリフォームする、という固い意志を持って範囲を決めるようにしましょう。

3 どんな材料があるのか
自分でも手軽にできる壁紙も色、素材などさまざまな種類があります。リフォームするときも同じで、例えば床のフローリングも床材は1種類だけではありません。インテリアイメージも大切ですが、単層フローリングのムク材、複合(複層)フローリングなど価格面、心地よさ、使用する空間や目的に合わせて選びましょう。

4 できれば材料の価格を把握する
知らないと損してしまうこともあります。業者さんに聞くのが早いけど、自分で調べておくことも重要です。

5 リフォーム業者を探して連絡してみる
自分と業者さんの好みが一致するとは限りません。きちんとイメージを伝えて納得できる最適な価格でリフォームできるようにしましょう。

鹿児島リフォームネットは鹿児島のリフォーム、建築のプロが集まった団体です。お客様が納得した上でリフォーム工事を進めさせていただいています。鹿児島でリフォームをお考えの方はお気軽に鹿児島リフォームネットまでお問い合わせください。

鹿児島 リフォーム

中古住宅を買ってリフォーム 鹿児島

今回のリフォーム事例は、もともと新築を検討していましたが、立地環境、資金面などの問題もあり、リフォームすることを前提に広さや部屋の数を考慮して、築17年の木造一戸建てを買ってリフォームしたという事例をご紹介します。

少し暗い印象だったリビングは、構造上必要な部分を残して隣室との壁を取り払い、ひとつづきにリフォームして、床や壁も白で統一することによってさらに明るく開放的な空間に。リフォームで壁を取り払ったことで家事など効率的な生活動線も確保できました。

リビングでもう一つこだわった部分は、壁掛けテレビのサイズやスピーカーなどの配線を隠したテレビスペースのリフォームでした。正面から配線が見えないよう棚を設置したり、テレビのサイズや機器の種類など事前に把握できていたのですっきりした印象にリフォームすることができました。
その他の部屋や建具などは、いかせるところはいかして、工夫を凝らした壁面収納をはじめ便利な収納スペースを適所に新設しました。

立地環境を優先した中古物件は、自分の好みのデザインとは限りません。ですが、もともとの空間を生かし、自分の好みを取り入れた家へのリフォームはコスト面も抑えられます。
自分たちのこだわりやライフスタイルをリフォームプランに取り入れるのも案外楽しく、リフォームのよさでもあります。
また風通しもあまり計算されていない開放感が乏しい中古住宅は、通気性を考慮したリフォームで解消されることもあります。

鹿児島リフォームネットは、お客様と一緒になってご自宅のリフォームのことや店舗リフォームの事を考え、ご要望や思いにもお応えできるよう、そして長年の経験から判断してお客様に最適最良のプランを提案させていただきます。
鹿児島でリフォームをご検討中のかたは、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 中古住宅 リフォーム

鹿児島 リフォームか建て替え、どちらが得か?

鹿児島市内にある築年数30年ほどの建物を大々的にリフォームするのと新築を建てたほうがいいか、リフォームするのとどちらが得なのかというご相談がありました。
まず、言えることはそれぞれにメリット・デメリットがあり、単純に建築年月や新耐震基準の適用の有無だけで判断できないということです。

建物の状態・敷地の状況・ライフスタイル・コスト面など、判断の目安となるポイントはたくさんあります。
構造体、建造材が良い状態だと基礎・土台や梁・柱などそのまま使えることが多いのでリフォームしたほうがコスト面では有利です。もし劣化が進んでいる場合は補修費用がかかり、建て替えるのと同じコストになったりオーバーすることもあります。

リフォームのメリットは、工事中でもそのまま暮らし続けることができたり、仮住まいが必要だとしても期間が短くて済む場合があります。住み慣れた家がそのまま残るのもリフォームのいいところですね。
家に構造上の問題がある場合、必要な補強工事が多かったり、耐力壁が足りないなど大規模な工事になることもありますので、リフォームか建て替えかで迷ったら調査するようにしてください。

建て替えするなら、間取りや家の性能など一からプランを立てることができるので自由度が高くなります。耐震性や断熱性を高めたいということであれば新築のほうがいいでしょう。現在の基準に合った耐震性能がある家を建てることができます。
ただし、法律の改正により建て替えが制限されることがあります。建築基準法上の道路に接していない土地に建っている場合などは建て替えできません。また建ぺい率・容積率の関係で現在より小さな家しか建てられないこともあります。
リフォーム、建て替えのどちらにしても家のメンテナンスをしながら暮らしていくことは大切です。

鹿児島の皆さま、鹿児島リフォームネットは無料でお見積りいたします。鹿児島でリフォームか建て替えか迷っているかたは当社、鹿児島リフォームネットまでご相談ください。

鹿児島 リフォーム 建て替え

鹿児島 リフォーム壁面をいかした収納リフォーム

壁面に収納スペースを作るリフォームは、部屋が狭くなると思いがち。確かに収納スペースを設けることでその分、狭くなってします。ですが、収納するスペースがなければ部屋にモノや収納棚などの家具類を置くことになってしまいます。
棚の高さや奥行きが違う家具が並んでいると、見た目の美しさや利便性にも影響します。そしてモノが溢れた雑多な狭い部屋になってしまうことも。

リフォームをするときに、壁面収納という備え付けのオリジナル家具をつくることも可能です。壁厚を利用した埋め込みタイプの収納棚や和室の押入れ部分をたっぷり収納できる機能的な収納棚にリフォームしたり、デッドスペースがいっぱいでスッキリしなかった空間も隙間なくピッタリ収めることができ、デザイン性と機能性を兼ね備えた収納スペースが完成します。

家族みんなが過ごすリビングは、子どもの勉強や遊び、家庭内での作業などさまざまな使い方がされています。そしてそれにまつわるモノが納まることなく置かれてしまいます。リフォームではそういったことも考えて適量な収納スペースを作るようにしてください。

リフォームで収納空間を作るときに気をつけたいのが奥行きです。収納するタイプも物入れ型・小部屋型・飾り棚などいろいろなタイプがあります。部屋が片付かないのは、収納する量も大切ですが、使うもの・しまうものをうまく分類して適切な収納を作るようにしましょう。

鹿児島 リフォーム 壁面収納

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

少し前と比べて、一家族に車1台ではなく家族一人ひとりが車を所有することが多くなりました。
特に鹿児島は、都心のように公共交通機関が発達していないため、どこかへ移動する際は車で移動するほうが便利なことがあります。
古い一戸建てだと1台分の駐車スペースしかないというところが多く、車を所有する人が増えれば、その分駐車スペースが必要になり、門廻りや庭を利用して駐車スペースを増設してセカンドカーや家族が所有する駐車スペースを設けるところも増えてきています。
また車を出し入れするときに見通しが良くないため、どうにかならないかというご相談もあります。

もう1台分の駐車スペースをつくる広さがないと思っていても既存の外壁や植栽を撤去し、門扉部分の移動や門柱・塀を新設・移動したり、高い外壁でクローズドスタイルだったスペースを利用したりすることでガレージをつくることができる場合があります。
駐車スペースのリフォームで、床面には自然石の乱貼りや建物のカラーに合わせて同系色で塗りを施せば、これまでとは違うイメージになります。塀や外壁を移動、撤去すれば、駐車スペースの確保だけでなく、開放的な明るい門構えで家のイメージが変身します。

ご自宅に駐車スペースがないために、家族それぞれ車の所有をあきらめていた方や近所に駐車場を借りて賃料を払っている方、道路面沿いに駐車できるようにリフォームしたいと思っている方、駐車スペースの増設をご検討中の方は、施工内容・費用面などのご相談も承っています。お見積もりは無料ですので弊社鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

間取りを変更したリフォーム 鹿児島 リノベーションリフォーム

ここ数年、鹿児島にも、美観はもちろん機能面でも便利で使いやすい分譲マンションが増え、築年数が経っている古い賃貸マンション・アパートは空室が1室以上というのが現実です。
今日は、2DKから、人気のある1LDKへ、間取りを変更したリフォームでなかなか空室がでない収益があがったマンションリフォーム事例をご紹介します。

間取りを変更したリフォーム

外観のリフォームや空室になった際、水周り・畳の張替え・壁紙など細めにリフォームしてきましたが、間取りのリフォームはしたことがない鹿児島市内にある築30年のマンション。
玄関から短い廊下に続いているダイニングキッチンとそこに続いているベランダ側の4.5畳の和室との間仕切りを撤去し、薄暗い印象のダイニングキッチンも仕切りがなくなったことで広々とした明るく開放的なLDKになりました。
廊下から続いていた洗面脱衣所の扉を少しずらし、洗濯機がおけるスペースも確保しました。
借り手のニーズやメンテナンスを考えて、2つめの和室6畳もフローリングにリフォーム。建具や押入れもクローゼットへリフォームし、若い世代からも借り手がつくような内装にリフォームしました。
リフォームしたあとの部屋はまるで新築のようでした。

賃貸マンションやアパートは立地や賃料だけでなく、清潔感・間取りなどで判断されるケースも増えてきています。間取り変更のリフォームで、なかなか空室の出ない人気マンションに!鹿児島でリフォームをご検討中のマンション・アパートのオーナー様、鹿児島リフォームネットではお見積もり・ご相談は無料で承っていますのでお気軽にお問合せください。

鹿児島 間取り変更 マンションリフォーム

快適な屋外空間を作る ベランダ、バルコニー リフォーム

多彩な用途で使えるベランダ、バルコニーやポーチは、夕涼みをしたり洗濯物を干すだけでなく、室内が何となく暗くて狭く感じる部屋の場合、明るくて狭さを感じないようにすることにも役立ちます。
室外のベランダやバルコニーを室外につなげてフラットにするリフォームは一体感があり、サッシ部分をノンレールサッシにすることで段差がなくなり便利に利用することができます。

ベランダ、バルコニー、ポーチをリフォームするときのポイントは、デザインだけでなく日当たり、風通しや目隠しなどもチェックしリフォームするようにしましょう。
風通しが悪いベランダやバルコニーだと内側に湿気がたまったり室内への風通しも悪くなってしまいます。

ベランダ、バルコニーのリフォームでは、スチール製や木製と比較して、アルミ製だと楽なリフォームができ、耐久性があり軽くて丈夫です。
スチール製のベランダやバルコニーは、外にあるスチール部分の腐食が進むと重量があるので危険なうえ、腐食が進む前に交換、塗り替えなどのリフォームが必要となります。

屋外のベランダ、バルコニーは、床部分が防水されているため、定期的な防水工事もしなくてはなりません。床部分の防水点検は5年おきを目安に行うようにしてください。
防水が切れたベランダやバルコニーは、一旦雨漏りしてしまえばリフォーム費用も高くなってしまいます。

当社、鹿児島リフォームネットは、ベランダやバルコニーのリフォームも得意です。鹿児島でリフォームをご検討中の皆様、鹿児島リフォームネットはお見積もりは無料ですのでお気軽にお問合せください。

鹿児島 ベランダ、バルコニー リフォーム

鹿児島 リフォームで家庭内事故を防ぐ!

家が昔のつくりで、室内の階段がどうしても狭くて暗い、階段が急勾配で昇り降りが心配なので階段だけをリフォームしたい、という鹿児島市のお客様からご相談がありました。

狭くて急勾配になっている階段は、高齢者や小さなお子様がいらっしゃる家だと転落事故などが心配されます。手すりや滑り止めを取り付けるなどのリフォームでできるだけ危険を防ぐようにしたいものです。
万一、踏み外したり転んでしまっても、リフォームする際は表面が硬い階段・床材よりも、表面が柔らかい床材やカーペットだと衝撃が柔らかなので怪我が小さくてすむことも。階段の昇り降りにも硬い床より柔らかい床のほうが足腰への負担が少なくなります。

階段の形状や緩やかな勾配にリフォームするなら、今の階段部分より広い面積が必要ですので、間取りの変更を含めたをリフォームプランを立てるようにしてください。

階段の足元が薄暗いので明るくしたいという場合は、窓を取り付けたり天井のリフォームや壁紙を張り替えることで全体的に明るくなります。
階段の床材も明るめの色を選び、照明を足元につけたり増やすことで明るくなり踏み外し防止にもなります。照明を増やすところは自分で電球交換ができる場所だと便利ですね。
踏み外し防止には、最近では停電時に自動点灯する手すりなどもありますのでお気軽にご相談ください。

古い家だと当然のことながら老朽化が進んでいます。外観だけでなく階段や建具なども老朽化しているのです。例えば以前に比べて階段がきしむようになったと感じたことはありませんか?

当社、鹿児島リフォームネットは、お客様のリフォームプランにあった建築のプロを派遣致します。お客様に最適なリフォームプランをご提案致します。お見積は無料ですので、鹿児島でのリフォームをご検討中のかた、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 階段リフォーム

鹿児島 玄関収納のリフォームでスッキリ

こんにちは、鹿児島リフォームネットです。
今日は玄関のリフォームについてお話します。

玄関のイメージで家全体のイメージが決まることもあります。
広くて段差が少ない玄関スペース、古いドアや防犯性が高いドアへの取り替え、たっぷり収納や掃除がしやすい玄関などさまざまな玄関リフォームがあります。

玄関に収納スペースがなく、リフォームする前までは収納ケースを積み重ねていたり、シューズボックスが狭くて玄関フロアに靴を出しっぱなしにしている、玄関に物が置いてありなかなか掃除が行き届かないなどのご相談もあります。

収納のコツは「使うときに出しやすく使い終わったあとにしまいやすい」ということがポイントです。
屋外で使うもの、例えばゴルフバッグ、ガーデニング用品、ベビーカー、子どもの部活の道具など地続きだったら取り出しやすくてしまいやすいですね。
最近では、靴だけでなくさらっと羽織るコートやアウトドアグッズを収納できるリフォームも増えています。
ブーツや傘の高さに合わせて高さや奥行きを決めた玄関収納スペースのリフォームや大容量のシューズクロークを設けて玄関フロアを広くみせるリフォームなどのご相談も多くなってきています。

弊社、鹿児島リフォームネットは玄関リフォームについて機能・デザイン・価格面などさまざまなスタイルでご相談を承っています。鹿児島での玄関リフォームは、鹿児島リフォームネットまでお気軽にお問合せください。

鹿児島 玄関リフォーム

鹿児島 ペットリフォーム

今日は鹿児島でペットと快適に暮らすためのリフォームについてお話いたします。

近年、ペットたちは家族の一員であり、心癒されるペットたちと快適に暮らすためにリフォームを考えていらっしゃる方も増えています。
ペットリフォームは、人の利便性だけを考えてのリフォームや単に汚れやキズが付きにくい床・壁にリフォームしても、ペットたちがストレスを感じてしまえば元も子もありません。ペットの行動を観察して、人もペットも居心地のよい生活ができる空間へとリフォームしましょう。
鹿児島のリフォームは鹿児島リフォームネット

ペットと一緒に過ごすためのリフォームでおさえておきたいポイントは、におい対策、汚れ対策、防音・遮音対策などがあげられます。
ペットのトイレのリフォームは、小窓や小型換気扇を設置するなど通気性をもたせ、耐水・防汚性の高い床材を選びましょう。ペットにとって大敵なカビ・ダニがつきやすい畳やカーペットより、さっと汚れを拭き取れるフローリングへリフォームすることをオススメ致します。抗菌・防臭機能があれば衛生的にも安心です。ただし滑りやすいフローリングは、人、ペットに足腰への負担がかかりやすいのでリフォームの際は床材選びも重要です。
走り回っても防音効果、消臭効果、汚れやキズがつきにくい床材もあります。

またペットの鳴き声や大きな声は飼い主には気にならない場合でもご近所へ迷惑がかかっていないか心配という方もいらっしゃるかと思います。リフォームする際は音を吸収する壁材・天井材で遮音対策もはずせません。
ペットリフォームをご検討中の方は鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 ペットリフォーム

▲Pagetop

お問い合わせはこちら

鹿児島リフォームネット
〒892-0837 鹿児島県鹿児島市甲突町21-5
TEL.0120-880-130FAX.099-208-7766

鹿児島の皆さま、リフォームの事は何でもお気軽にお問合せください。


鹿児島で住宅からマンション、店舗、ビルまでのリフォーム・リノベーションを行なっています。鹿児島のリフォームはお任せ下さい。
他社とは違う!ワンランク上のリフォーム・リノベーションを鹿児島の皆さまに安心低価格でご提案させていただきます。各種住宅ローン、リフォームローンも取り揃えていますのでお気軽にお問合せください。
各種リフォームやリノベーション(再生)、新装、新築注文住宅を鹿児島で専門とするリフォーム会社です。

© 鹿児島 リフォーム Renove Network All Rights Reserved.