鹿児島 リフォーム
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室内ドアのリフォームでより快適に

こんにちわ、鹿児島のリフォームネットです。

 

鹿児島で室内ドアのリフォームを検討される方で

開きドアを引き戸に変えたいと要望される方は

意外に多くいらっしゃいます。

というのも、室内ドアについて何らかの手を加える際、

自宅をバリアフリーにしたいと思われることが

きっかけでというケースは少なくありません。

弱い力でも開閉でき、ソフトクローズタイプだと

最後まで扉に手を添えなくてもゆっくり閉まってくれるため

室内ドアは引き戸の方が好まれる傾向にあります。

 

その他、高齢者に優しいだけでなく、

小さなお子様がいる家庭にもおすすめです。

室内ドアが開きドアの場合、

特に賃貸物件などで見られるのですが、

扉の前に開口スペースが必要なため

ドア同士が非常に近くなることがあります。

そのため、家族が多いと動線同士がぶつかり、

ドアに当ってしまうという危険を伴うことも。

 

実際に室内ドアを変更された方の中には

デッドゾーンを極力減らせるので

家具を配置して有効利用できるといった点や、

ストッパーを使わずに開けたままにしておいても

風で勢いよく閉まる事がない、

換気の時も邪魔にならないなどの声も。

 

と、ここまで室内ドアを引き戸にする

メリットをご説明してきましが

もちろん開きドアにも、防犯性の高い錠がつけやすい、

引き戸に比べると安価であるなど長所はあります。

 

リフォームの際は

家族の住みやすさや動線等を考慮して

玄関等の外部とつながる箇所は開きドア、

室内ドアは引き戸にするなど良い点を組み合わせて

検討されてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

洗面所リフォームで気持ちのよい一日を

鹿児島のリフォームネットです。

 

鹿児島のリフォームでも需要が多いのが水回り、その中でも

洗面所リフォームは、

キッチンやトイレなど水まわりに比べると

比較的手軽にできます。

 

以前古い家に住んでいた子供の頃に、

洗面所を置き換えたのですが、

その時のことを良く覚えています。

朝一番に鏡を見て身だしなみをする場所、ここが綺麗だと

気持ちのよいものです。

 

洗面所リフォームの中で最も多いのが、

洗面台の交換リフォームです。

最近は機能面ばかりでなく

カフェやホテルにあるような美しいデザインなど

種類も豊富あります。

洗面所リフォームの際、

排水管等をそのまま使用しつづける場合に

古いものを取り外して新しいものと

取り替えるだけで済むときは

設置にかかる時間も半日もかからずに

終了することも。

 

しかしながら、洗面所リフォームは単純に

洗面台を取り替えるばかりではありません。

水まわりのため、

壁紙にカビが発生したり、

床材の腐食も進みやすい箇所です。

洗面所リフォームの時期が築浅であるなど、

比較的新しい時期であれば良いですが、

浴室同様に約10年で様々な症状が出始めます。

また、床に使用している素材が柔らかかったり

壁紙の汚れひどいときは

跡が目立つ場合も。

 

洗面所リフォームを行う際は、

価格面だけでなく、あと何年使えるか

建替えのタイミングまでに減価償却が

できるかなどを踏まえて

リフォーム計画を立てましょう。

 

洗面所は家の中でも

一日中、家族の行き来する場所。

朝は顔を洗い、歯を磨き、

身仕度をするために鏡の前に立ちます。

近くに洗濯機があれば家事をする

スペースにもなりますし、

お風呂が隣接していれば脱衣所にもなります。

 

家族が1日を気持ちよくスタートし

寝るまでにリラックスしてくつろげる

空間にするために

洗面所リフォームを検討されてみては

いかがでしょうか?

 

洗面所リフォームは鹿児島のリフォームネットワーク

鹿児島リフォームネットまでどうぞ。

小さな空間、でもここを変えるだけで

とても清々しい気持ちになります。

お見積もりは無料ですのでお気軽にどうぞ。

リフォームでオープンキッチンに

こんにちわ、鹿児島リフォームネットです。

今日は鹿児島のリフォームでも人気の高いキッチンのリフォーム、

オープンキッチンのメリット、デメリットについてのお話です。

 

オープンキッチンはキッチンリフォームの中でも人気の高く、

壁に沿って配置しているI型と呼ばれるものや、

対面式カウンターがあるタイプ、

作業台が島のように配されているアイランドキッチン

などがあります。

オープンキッチンは台所にいる間も家族と

コミュニケーションを取りながら

楽しく料理ができる点が魅力です。

 

ところが、憧れてオープンキッチンにしてみたものの

実際にオープンキッチンにしてみると

色々な不満が出てくることも少なくありません。

例えば、オープンキッチンは

その名の通り、開放的な作りになっているため

調理際のニオイや煙がリビングやダイニングに

流れてしまいます。

お料理が作りたてのときは良いですが

いつまでも残るのは困りますよね。

 

また、日ごろから整理整頓が

苦にならない方なら問題ありませんが、

レイアウトによっては収納や作業スペースが

丸見えになってしまうことも。

片付けができていないときに人目に付きやすい

というデメリットもあります。

リフォームしたい場所のランキングでは

上位に上がってくる台所ですが、

もし失敗したと後から思っても

たった数年で取り替えるというわけにもいかないですし、

多くの方に好まれるオープンキッチンですが

あなたにとってオープンキッチンがベストであるとは限りません。

人によっては1日の中で一番長く過ごす場所です。

より居心地のいい空間にできるよう

家の構造や自分の性格や使い方に合ったものを

事前によく検討しましょう。

 

私は個人的には家族の様子や窓から眺められる景色を見ながら料理

できるのでオープンキッチンが好きです。

それぞれのライフスタイルに合わせてお選びください。

結露対策

結露対策、あなたのお家は大丈夫ですか?

冬など寒い季節になると、
窓やサッシ、壁に大量の水滴が
発生していないでしょうか。
結露対策を怠ってしまうと
カビやダニの温床になるだけでなく
住人の健康被害を引き起こすことも。

 

そもそも結露は、外気と室内の
大きな温度差が原因で起こります。
イメージとしては、冷たいグラスの表面に
水滴が現れるのと同じ原理です。
このグラスをスチロール製の
コップに変えるとどうなるでしょうか?
保温性が高くなり、結露しにくくなります。
これは住宅にも当てはまります。

 

例えば結露対策として
家屋の断熱性能を向上させる方法があります。
内窓を取り付けて二重構造にするほか、
壁面には発泡ウレタンを吹き付けたり、
ボード状になった断熱材の取り付けなどが考えられます。

 

また、24時間換気システムを取り入れるなど
屋内の湿気を排出する仕組みも結露対策には効果的。
その他、家具や家電などを置くときも
壁から少し離すなど配置に注意することで
風の通り道を確保できて
壁面や家具が傷むのを防ぐことが可能です。

 

窓ガラスは見た目にも結露していることが
分かりやすいのですが、
壁紙の色味や材質によっては分かりにくく、
剥がしてみて始めて自分の家が
食やカビで痛んでいることを知る場合も
少なくありません。
「うちは問題ないよ」と思われている方も
普段見えない部分にもしかすると
被害が潜んでいるかも!?

 

日本の住宅は気候や構造上、
完璧な結露対策は難しいとも言われています。
今一度、改めて結露対策について
考えてみられてはいかがでしょうか。

結露対策

建替えかリフォームか

建替えかリフォームか
どちらが優れているかは一概に言えません。
マンションに住んでいる場合は建替えが難しいため、
リフォームになるかもしれませんが
戸建ての場合はどのような状況にあるかによって
建替えかリフォームかその答えは様々だからです。

 

一般的には
築30年以上経過している場合は建替えを、
築10~20年という方はリフォームを選ぶことが多いようです。
しかしながら、
場合によってはリフォームを検討していても
建替えの方が安く済むこともありますので
建替えかリフォームかよく検討しましょう。

 

ところが、最近では建替えの時期になって
資金計画も法的にもまったく問題がないにも関わらず、
建替えかリフォームか、どちらも選べない家が
増えてきています。

 

実は、昨今のリフォームブームで
気軽な気持ちで改築・増築してしまうケースが急増、
結果として、必要に迫られたときには
十分に減価償却できていないということも。
時間の経過とともに基礎の劣化や沈下、
重要な部分の腐食や傷みがひどい場合は
建替えが良いと思っていても
こだわって一生懸命造った浴室やトイレが
10年ぐらいで壊してしまうのは
「もったいない!」という気持ちになるようです。

 

闇雲なリフォームは後悔の元、
将来を見据えて計画的に行いましょう。

 

人生設計を確定させることは難しいですが
その家に住むのは誰なのか、今の状態であと何年住むのか、
家族は増えるのか、子供はいつ独立するのかといった
ある程度の予測は必要です。
そこに住む家族の暮らしに合わせて
建替えかリフォームか、ベストな選択肢を選びましょう。

建替えかリフォームか

2世帯住宅

2世帯住宅は文字通り、同じ敷地内、同じ屋根の元に
異なる世帯が一緒に生活することです。

 

昔は親世代と子世代、孫世代がともに
暮らすことは一般的でした。
ところが時代の移り変わりとともに核家族化も進み
2世帯住宅と一口に言っても
同居型の他、玄関が別々にある分離型など
様々なタイプがあります。

 

2世帯住宅で一緒に暮らす以上、
メリットもありますがデメリットも少なくありません。
2世帯住宅はそばにいる安心感や
子育てのサポートなど長所もありますが、
生活リズムのズレやお互いの干渉をどの程度許容できるか、
どんな構造ならストレスのない住まいになるか
あらかじめ設計の段階で話し合っておくことが大事です。

 

例えば、水周りや玄関。
キッチンが共用の場合、
味付けやおかずのメニューの好みが合わないなど考えられますし、
お風呂は、別々に作るよりも1つのほうが節約可能ですが
気兼ねなく長湯ができなくなってしまった
入る順番で遠慮してしまうなど
うまくいかないことも。
2世帯住宅で完全に住まいを別に分けると
お互いのプライベートは守れますが、
行き来するたびに玄関を出なければいけない手間がかかります。

 

出来上がってからでは取り返しがつかないので
2世帯住宅を検討する際は
建設する前にどのような暮らし方を望むか
相談しておきましょう。

 

それぞれの世帯が気持ちよく過ごすことができ
お互いのライフスタイルを尊重し合えれば
2世帯住宅での生活はとても素晴らしいものになることでしょう。

2世帯住宅

シックハウス対策

内装材に使われる建材や接着剤、塗料に含まれるホルムアルデヒドによるアレルギーがおこるのがシックハウスと呼ばれるものです。
内装材は建築基準法に基づきホルムアルデヒドの放散量が規制されています。ホルムアルデヒドの放散量が極めて少ないことを表すのはF☆☆☆☆です。現在国内で使われているのは大半がF☆☆☆☆ですが、ホルムアルデヒドだけでなく他の化学物質についても自主規制するよう呼びかけています。
心配だと思われる方は商品を選択する際に使われている化学物質をチェックしてみるとよいでしょう。

生活スタイルと年代に合わせた寝室のリフォーム

今回は老後のことを考えた寝室リフォームのご案内です。人は人生の3分の1を睡眠で占めていると言われています。
寝室はただ寝るだけの部屋、という言い方もできますが快適に寝るための部屋でもあります。湿気を溜め込みやすいので風通しをよくして湿気を防ぎカビの発生も防がなければなりません。

まだ子供が小さいうちは子供と両親または子供と母親が一緒に寝ることが多いですが、それも子供の成長にあわせて変化してきます。子育てが終わった夫婦にとって一緒の寝室で寝ることが最良とは言えません。寝る時間のずれやいびきや雑音の問題、就寝前のテレビや読書のお互いのスタイルの違いなどを考慮すると、同室で我慢するよりもリフォームで寝室をわけたほうがいい場合もあります。
鹿児島でもそのような寝室リフォームをいくつか手がけてきましたが皆さん仲の良いご夫婦です。お互いのためを思いやることと、自分だけの空間を、時間を持つことが必要な場合もあるでしょう。
子供が独立して、今まで使っていた子供部屋を改良し夫婦それぞれにあわせた寝室を作ることも珍しくありません。お二人にとって快適な寝室はどのようなものか話し合って決めるといいでしょう。

また、老後の寝室となるとまた状況が変わってきます。2階にあった寝室も、年老いてくると階段の乗降が苦痛になって1階ですべて生活できるようにリフォームすることが考えられます。トイレとの場所が近いほうが便利でしすし、そうした配置や導線を考えた間取り変更も必要になることも。

その時々にあわせた寝室のリフォームのご提案をいたします。また新築の場合には後からあまり変化を持たずに住むように将来のをことを考えた間取り設計を行います。鹿児島のリフォームは鹿児島リフォームネットまでどうぞ。

最新のトイレリフォーム

最近のトイレ事情は昔と比べるとかなり変わってきました。できるだけ広くスペースを確保して内装や収納にもこだわりすっきりとゆとり感のあるものが人気です。当然ですが和式から様式へ移り、そのトイレ機器もどんどんシンプルになってきています。タンクもないものがあるのでかなりすっきりとしていて狭いスペースでも広く感じることができます。

鹿児島のトイレリフォームもどんどんおしゃれになってきています。タンクレスの場合は見た目だけでなく掃除もしやすいという大きなメリットがあります。各メーカーから掃除が楽になるための工夫がなされたトイレが次々と生まれています。掃除のしにくい便器の縁の溝を極力なくし拭き掃除だけで綺麗になるものやトイレ自体に洗浄機能のついたものなど、これからも更に機能が向上していくことでしょう。

また、新しいトイレに替えることで節水ができるということも大きなポイントです。
一回の洗浄水の量が従来のトイレに比べてなんと約3分の1ですむそうです。家庭の中でトイレはもっとも水を使う場所、年間で考えると大きな節水ができることになります。

トイレ設備の入れ替えにあわせて壁紙や鏡の設置を行い、より広く感じられる工夫をすることもお勧めします。鹿児島リフォームネットでは、トイレ機器にあった既製品だけを使うトイレリフォームだけではなく、タイルや輸入物の壁紙、シンク等を上手に使ったオリジナルで高級感のある素敵なトイレもご提案できます。鹿児島でオリジナルのトイレリフォームをご希望の方はご相談ください。

リフォームとあわせたインテリアコーディネート

鹿児島でリフォーム、新築と数多く手がけてきましたが、最終的にお部屋のイメージを決定づけるのはインテリア、家具の存在です。
これらでお部屋の雰囲気がグンと変わります。良くなる場合はいいのですが、リフォームしたのにその雰囲気に家具がマッチしていないばかりに充分にリフォームの効果が感じられないことも。
でもリフォーム工事のことばかりに気を取られ、家具やインテリアのことまで気が回らなかったり予算をとっていなかったり、できあがってから「家具どうしよう?」っていうこともしばしば。

自分で選ぼうと思っても色や柄を選んだりするのはけっこう難しいものです。好みはわかっていてもどうしていいかわからず結局ほったらかしということも。当社には鹿児島で抜群の人気を得ているインテリアデザイナーがおりますので住宅、店舗の種類に関わらず素敵なインテリアを作り出せることと思います。

今まで使ってきた家具でどれを処分しどれを残すか、愛着のある家具なら処分するのはもったいないと考えてしまいそうですが、思い切って新しい内装にあわせた家具を配置することをお勧めします。昔の家具に比べると機能性もアップしています。もちろん、アンティークとしてこだわりのある家具ならその家具にあわせてリフォームの際にクロスなどのデザインを決めることもあります。

私たちは鹿児島でリフォームだけでなくインテリアコーディネートもご好評頂いております。家具の選定から配置、壁紙やカーテンの組み合わせからオーダーに至るまでご希望があれば全てをお任せして頂くことができます。

鹿児島でリフォームの際にはインテリアのこと等も合わせてお気軽に弊社までご相談ください。

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