鹿児島 リフォーム
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外壁リフォーム 遮熱塗装 鹿児島

4月も中旬を過ぎ、あっという間に春も終わりそうですね。南国・鹿児島は、日中の気温が25度を超える日もありました。
これぐらいの気温だと過ごしやすいですが、春が終われば梅雨に入り、暑~い夏がやってきます。
いきなりですが、なぜ夏は暑いのかご存知ですか?
夏に暑いのは(温度が上昇するのは)太陽光の赤外線が熱の原因なのです。夏場の太陽は高度が高くなり、赤外線を受ける量が多くなります。逆に冬場は太陽の高度が低くなりますので温度があがりません。

地球温暖化現象により、年々暑くなってきていますが、暑いからといってエアコンをフル稼働させていたら光熱費もかさみ、環境にもよくありません。
そこで熱エネルギーの赤外線を遮るために遮熱塗装を施します。遮熱のための塗料は、正確には太陽光を遮るというよりも、熱エネルギーである赤外線をある程度反射させ、直接影響を受けないようにすることができます。
遮熱の塗装は従来、屋根の遮熱に使用されていましたが、今では外壁にも遮熱塗料が使われるようになっています。

外壁塗装のリフォームは、紫外線や風雨から建物を保護してくれていますが、劣化してくると外壁だけでなく建物の内部が腐食することもあり、大切な住まいを長持ちさせることができません。
また塗料の耐用年数によって定期的に塗り替えすることも建物を長持ちさせる秘訣です。

外壁の塗料はとても沢山あり、大きく分けるとアクリル塗料、ウレタン塗料、シリコン塗料、フッ素塗料の4つのグレードがあり、それぞれ耐久性も異なります。新築など特に指定がなければアクリル塗料が使われることが多く、耐久年数は5年程度となっています。シリコン塗料は、数年前までとても高価でしたが今では価格も落ち着き、コストパフォーマンスに優れた人気の塗料で、耐久年数は10年が目安となっています。
遮熱塗料は、こういった外壁塗料に、遮熱する機能を付け加えたもので、遮熱塗料にはグレードはありません。

鹿児島で外壁リフォームをご検討中の方、外壁の塗り替えが必要かどうか判断ができないという方は、弊社、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談下さい。専門のスタッフが現場までお伺いし、診断させていただきます。診断・お見積りは無料です!

鹿児島 外壁リフォーム

鹿児島 浴室リフォームに迷ったら

家の老朽化は、キッチン、トイレ、浴室など特に水まわりに顕著に表れます。鹿児島でも浴室のリフォームは、年間と通してご相談の多いリフォームです。

浴室のリフォームのこだわりはそれぞれですが、浴槽の特徴や素材は毎日使われるものなので、高い耐久性が求められます。
そして浴槽を選ぶときは、設置する浴室と浴槽の広さ、入りやすさや出やすさ、予算とのバランスなど確認する必要があります。
また浴室を新設する場合は、水漏れや荷重の確認は必須です。もちろん快適なリラックス空間としてのデザインや色・材質感もチェックしましょう。

浴室のリフォームは、質感やオリジナル性を出すことができる「在来工法」と工期を短く比較的安くリフォームできる「システムバス」などどちらを選んだらいいのか分からない、という悩みも多くあります。
「在来工法」は、壁・床・天井・窓の大きさや位置など自分の好みで造ることができます。「システムバス」は現場で組み立てるのでデザインやサイズ等の自由度は少ないですが、一体型として造るので水漏れの心配がほとんどなく保温性も優れています。

そのほかにも浴室が寒いので温度差がない浴室にリフォームしたいというご相談も多くあります。
特に冬は暖かい部屋と寒い浴室だと温度差により体へ負担がかかることもあります。高齢者の方だと心配ですね。温度差だけでなく、浴室では転倒する恐れもあります。滑りにくい素材や手すりを設置する、浴槽が出入りしやすい高さにするなど高齢者の方へも配慮したリフォームにするといいでしょう。

鹿児島で浴室のリフォームを検討中の方は、お住まいの状況等によりどちらが適しているかは施工現場をみてからきめたほうがいいですので、まずはお気軽にご相談ください。

鹿児島 浴室リフォーム

リフォームしたいと思ったときにするべきこと 鹿児島 リフォーム

こんにちわ。鹿児島リフォームネットです。
今日は、リフォームしたいと思ったときに自分でできることをお話します。

リフォームしたい、と思うときは、何か不便を感じたとき。または家のデザインや見た目が飽きたときもそうかと思います。
思い立ったときいきなりリフォーム業者に連絡するのではなく、まずは自分で調べることも大切です。何も知らないとリフォーム業者の思うつぼ、ということになってしまいます。

はじめてのリフォームだと何から調べてればいいのかわからない、という方が大半です。ではどこからどこまで自分で調べたほういいのか?大まかな流れをご説明します。

1 どれだけ予算が出せるか
リフォームにどれだけの予算を出せるのかきちんと把握しておきましょう。リフォーム業者へきちんと伝えることも大切です。そうしないと高額の見積や提案をされることもあります。

2 リフォームしたい場所を認識する
リフォームしたい場所をきめること。リフォーム範囲が広くなると予算もそれだけ必要になってきます。見積の段階で、ここからここまでをリフォームする、という固い意志を持って範囲を決めるようにしましょう。

3 どんな材料があるのか
自分でも手軽にできる壁紙も色、素材などさまざまな種類があります。リフォームするときも同じで、例えば床のフローリングも床材は1種類だけではありません。インテリアイメージも大切ですが、単層フローリングのムク材、複合(複層)フローリングなど価格面、心地よさ、使用する空間や目的に合わせて選びましょう。

4 できれば材料の価格を把握する
知らないと損してしまうこともあります。業者さんに聞くのが早いけど、自分で調べておくことも重要です。

5 リフォーム業者を探して連絡してみる
自分と業者さんの好みが一致するとは限りません。きちんとイメージを伝えて納得できる最適な価格でリフォームできるようにしましょう。

鹿児島リフォームネットは鹿児島のリフォーム、建築のプロが集まった団体です。お客様が納得した上でリフォーム工事を進めさせていただいています。鹿児島でリフォームをお考えの方はお気軽に鹿児島リフォームネットまでお問い合わせください。

鹿児島 リフォーム

中古住宅を買ってリフォーム 鹿児島

今回のリフォーム事例は、もともと新築を検討していましたが、立地環境、資金面などの問題もあり、リフォームすることを前提に広さや部屋の数を考慮して、築17年の木造一戸建てを買ってリフォームしたという事例をご紹介します。

少し暗い印象だったリビングは、構造上必要な部分を残して隣室との壁を取り払い、ひとつづきにリフォームして、床や壁も白で統一することによってさらに明るく開放的な空間に。リフォームで壁を取り払ったことで家事など効率的な生活動線も確保できました。

リビングでもう一つこだわった部分は、壁掛けテレビのサイズやスピーカーなどの配線を隠したテレビスペースのリフォームでした。正面から配線が見えないよう棚を設置したり、テレビのサイズや機器の種類など事前に把握できていたのですっきりした印象にリフォームすることができました。
その他の部屋や建具などは、いかせるところはいかして、工夫を凝らした壁面収納をはじめ便利な収納スペースを適所に新設しました。

立地環境を優先した中古物件は、自分の好みのデザインとは限りません。ですが、もともとの空間を生かし、自分の好みを取り入れた家へのリフォームはコスト面も抑えられます。
自分たちのこだわりやライフスタイルをリフォームプランに取り入れるのも案外楽しく、リフォームのよさでもあります。
また風通しもあまり計算されていない開放感が乏しい中古住宅は、通気性を考慮したリフォームで解消されることもあります。

鹿児島リフォームネットは、お客様と一緒になってご自宅のリフォームのことや店舗リフォームの事を考え、ご要望や思いにもお応えできるよう、そして長年の経験から判断してお客様に最適最良のプランを提案させていただきます。
鹿児島でリフォームをご検討中のかたは、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 中古住宅 リフォーム

鹿児島 リフォームか建て替え、どちらが得か?

鹿児島市内にある築年数30年ほどの建物を大々的にリフォームするのと新築を建てたほうがいいか、リフォームするのとどちらが得なのかというご相談がありました。
まず、言えることはそれぞれにメリット・デメリットがあり、単純に建築年月や新耐震基準の適用の有無だけで判断できないということです。

建物の状態・敷地の状況・ライフスタイル・コスト面など、判断の目安となるポイントはたくさんあります。
構造体、建造材が良い状態だと基礎・土台や梁・柱などそのまま使えることが多いのでリフォームしたほうがコスト面では有利です。もし劣化が進んでいる場合は補修費用がかかり、建て替えるのと同じコストになったりオーバーすることもあります。

リフォームのメリットは、工事中でもそのまま暮らし続けることができたり、仮住まいが必要だとしても期間が短くて済む場合があります。住み慣れた家がそのまま残るのもリフォームのいいところですね。
家に構造上の問題がある場合、必要な補強工事が多かったり、耐力壁が足りないなど大規模な工事になることもありますので、リフォームか建て替えかで迷ったら調査するようにしてください。

建て替えするなら、間取りや家の性能など一からプランを立てることができるので自由度が高くなります。耐震性や断熱性を高めたいということであれば新築のほうがいいでしょう。現在の基準に合った耐震性能がある家を建てることができます。
ただし、法律の改正により建て替えが制限されることがあります。建築基準法上の道路に接していない土地に建っている場合などは建て替えできません。また建ぺい率・容積率の関係で現在より小さな家しか建てられないこともあります。
リフォーム、建て替えのどちらにしても家のメンテナンスをしながら暮らしていくことは大切です。

鹿児島の皆さま、鹿児島リフォームネットは無料でお見積りいたします。鹿児島でリフォームか建て替えか迷っているかたは当社、鹿児島リフォームネットまでご相談ください。

鹿児島 リフォーム 建て替え

鹿児島 リフォーム壁面をいかした収納リフォーム

壁面に収納スペースを作るリフォームは、部屋が狭くなると思いがち。確かに収納スペースを設けることでその分、狭くなってします。ですが、収納するスペースがなければ部屋にモノや収納棚などの家具類を置くことになってしまいます。
棚の高さや奥行きが違う家具が並んでいると、見た目の美しさや利便性にも影響します。そしてモノが溢れた雑多な狭い部屋になってしまうことも。

リフォームをするときに、壁面収納という備え付けのオリジナル家具をつくることも可能です。壁厚を利用した埋め込みタイプの収納棚や和室の押入れ部分をたっぷり収納できる機能的な収納棚にリフォームしたり、デッドスペースがいっぱいでスッキリしなかった空間も隙間なくピッタリ収めることができ、デザイン性と機能性を兼ね備えた収納スペースが完成します。

家族みんなが過ごすリビングは、子どもの勉強や遊び、家庭内での作業などさまざまな使い方がされています。そしてそれにまつわるモノが納まることなく置かれてしまいます。リフォームではそういったことも考えて適量な収納スペースを作るようにしてください。

リフォームで収納空間を作るときに気をつけたいのが奥行きです。収納するタイプも物入れ型・小部屋型・飾り棚などいろいろなタイプがあります。部屋が片付かないのは、収納する量も大切ですが、使うもの・しまうものをうまく分類して適切な収納を作るようにしましょう。

鹿児島 リフォーム 壁面収納

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

少し前と比べて、一家族に車1台ではなく家族一人ひとりが車を所有することが多くなりました。
特に鹿児島は、都心のように公共交通機関が発達していないため、どこかへ移動する際は車で移動するほうが便利なことがあります。
古い一戸建てだと1台分の駐車スペースしかないというところが多く、車を所有する人が増えれば、その分駐車スペースが必要になり、門廻りや庭を利用して駐車スペースを増設してセカンドカーや家族が所有する駐車スペースを設けるところも増えてきています。
また車を出し入れするときに見通しが良くないため、どうにかならないかというご相談もあります。

もう1台分の駐車スペースをつくる広さがないと思っていても既存の外壁や植栽を撤去し、門扉部分の移動や門柱・塀を新設・移動したり、高い外壁でクローズドスタイルだったスペースを利用したりすることでガレージをつくることができる場合があります。
駐車スペースのリフォームで、床面には自然石の乱貼りや建物のカラーに合わせて同系色で塗りを施せば、これまでとは違うイメージになります。塀や外壁を移動、撤去すれば、駐車スペースの確保だけでなく、開放的な明るい門構えで家のイメージが変身します。

ご自宅に駐車スペースがないために、家族それぞれ車の所有をあきらめていた方や近所に駐車場を借りて賃料を払っている方、道路面沿いに駐車できるようにリフォームしたいと思っている方、駐車スペースの増設をご検討中の方は、施工内容・費用面などのご相談も承っています。お見積もりは無料ですので弊社鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

間取りを変更したリフォーム 鹿児島 リノベーションリフォーム

ここ数年、鹿児島にも、美観はもちろん機能面でも便利で使いやすい分譲マンションが増え、築年数が経っている古い賃貸マンション・アパートは空室が1室以上というのが現実です。
今日は、2DKから、人気のある1LDKへ、間取りを変更したリフォームでなかなか空室がでない収益があがったマンションリフォーム事例をご紹介します。

外観のリフォームや空室になった際、水周り・畳の張替え・壁紙など細めにリフォームしてきましたが、間取りのリフォームはしたことがない鹿児島市内にある築30年のマンション。
玄関から短い廊下に続いているダイニングキッチンとそこに続いているベランダ側の4.5畳の和室との間仕切りを撤去し、薄暗い印象のダイニングキッチンも仕切りがなくなったことで広々とした明るく開放的なLDKになりました。
廊下から続いていた洗面脱衣所の扉を少しずらし、洗濯機がおけるスペースも確保しました。
借り手のニーズやメンテナンスを考えて、2つめの和室6畳もフローリングにリフォーム。建具や押入れもクローゼットへリフォームし、若い世代からも借り手がつくような内装にリフォームしました。
リフォームしたあとの部屋はまるで新築のようでした。

賃貸マンションやアパートは立地や賃料だけでなく、清潔感・間取りなどで判断されるケースも増えてきています。間取り変更のリフォームで、なかなか空室の出ない人気マンションに!鹿児島でリフォームをご検討中のマンション・アパートのオーナー様、鹿児島リフォームネットではお見積もり・ご相談は無料で承っていますのでお気軽にお問合せください。

鹿児島 間取り変更 マンションリフォーム

快適な屋外空間を作る ベランダ、バルコニー リフォーム

多彩な用途で使えるベランダ、バルコニーやポーチは、夕涼みをしたり洗濯物を干すだけでなく、室内が何となく暗くて狭く感じる部屋の場合、明るくて狭さを感じないようにすることにも役立ちます。
室外のベランダやバルコニーを室外につなげてフラットにするリフォームは一体感があり、サッシ部分をノンレールサッシにすることで段差がなくなり便利に利用することができます。

ベランダ、バルコニー、ポーチをリフォームするときのポイントは、デザインだけでなく日当たり、風通しや目隠しなどもチェックしリフォームするようにしましょう。
風通しが悪いベランダやバルコニーだと内側に湿気がたまったり室内への風通しも悪くなってしまいます。

ベランダ、バルコニーのリフォームでは、スチール製や木製と比較して、アルミ製だと楽なリフォームができ、耐久性があり軽くて丈夫です。
スチール製のベランダやバルコニーは、外にあるスチール部分の腐食が進むと重量があるので危険なうえ、腐食が進む前に交換、塗り替えなどのリフォームが必要となります。

屋外のベランダ、バルコニーは、床部分が防水されているため、定期的な防水工事もしなくてはなりません。床部分の防水点検は5年おきを目安に行うようにしてください。
防水が切れたベランダやバルコニーは、一旦雨漏りしてしまえばリフォーム費用も高くなってしまいます。

当社、鹿児島リフォームネットは、ベランダやバルコニーのリフォームも得意です。鹿児島でリフォームをご検討中の皆様、鹿児島リフォームネットはお見積もりは無料ですのでお気軽にお問合せください。

鹿児島 ベランダ、バルコニー リフォーム

鹿児島 リフォームで家庭内事故を防ぐ!

家が昔のつくりで、室内の階段がどうしても狭くて暗い、階段が急勾配で昇り降りが心配なので階段だけをリフォームしたい、という鹿児島市のお客様からご相談がありました。

狭くて急勾配になっている階段は、高齢者や小さなお子様がいらっしゃる家だと転落事故などが心配されます。手すりや滑り止めを取り付けるなどのリフォームでできるだけ危険を防ぐようにしたいものです。

万一、踏み外したり転んでしまっても、リフォームする際は表面が硬い階段・床材よりも、表面が柔らかい床材やカーペットだと衝撃が柔らかなので怪我が小さくてすむことも。階段の昇り降りにも硬い床より柔らかい床のほうが足腰への負担が少なくなります。

階段の形状や緩やかな勾配にリフォームするなら、今の階段部分より広い面積が必要ですので、間取りの変更を含めたをリフォームプランを立てるようにしてください。

階段の足元が薄暗いので明るくしたいという場合は、窓を取り付けたり天井のリフォームや壁紙を張り替えることで全体的に明るくなります。
階段の床材も明るめの色を選び、照明を足元につけたり増やすことで明るくなり踏み外し防止にもなります。照明を増やすところは自分で電球交換ができる場所だと便利ですね。
踏み外し防止には、最近では停電時に自動点灯する手すりなどもありますのでお気軽にご相談ください。

古い家だと当然のことながら老朽化が進んでいます。外観だけでなく階段や建具なども老朽化しているのです。例えば以前に比べて階段がきしむようになったと感じたことはありませんか?

当社、鹿児島リフォームネットは、お客様のリフォームプランにあった建築のプロを派遣致します。お客様に最適なリフォームプランをご提案致します。お見積は無料ですので、鹿児島でのリフォームをご検討中のかた、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 階段リフォーム

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