鹿児島 リフォーム
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二世帯リフォーム 鹿児島 リフォーム

最近は二世帯住宅のリフォームをご希望されるお客様も増えてきました。
高齢化が進むにつれて、ご自宅を二世帯住宅へリフォームして親と生活できるようにするという関心が高まっています。
家は、日ごろの疲れを癒して、家族と大切な時間を過ごす場所です。ですが、いくら家族とはいえ、ライフスタイルや価値観は人それぞれ違うもの。プライバシーを守ることにも気を配らなければなりません。
二世帯住宅へのリフォームは、親と一緒だと安心できるという良い面もありますが、よく話し合ってお互いの生活を尊重し合うように心がけるようにしましょう。また、介護が必要になったときのことを考えてバリアフリー、使いやすい生活導線の確保などの配慮もしておくことをお勧めします。

一言で二世帯住宅といっても、様々な同居スタイルがあります。
・玄関からリビング・キッチン・バスルームなどすべてを分離するタイプ
・玄関やリビングなど一部を共有するタイプ
・個人の部屋以外はすべて共有するタイプ

限られた空間でどこまで分けて、どこまで共有するか、同居によるトラブルを避けるためにも家族でじっくり相談して理想の二世帯住宅にしましょう。

こちらは35年前に建てた注文住宅。子供さんの結婚を機に同居するため二世帯住宅にしたいというご相談でした。建ててから30年以上経っていましたが、既存の良い部分を引き立てつつ、独立性・プライバシーに配慮した二世帯住宅になりました。

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二世帯住宅を検討しているけど、新築とリフォームどちらがいいのか、間取りはどうすればいいのか、二世帯住宅にする工事費用はどのくらいかかるのかなど、悩みは尽きないと思います。わからないことがありましたら、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

できるだけ自己負担額を減らそう!「安心快適住宅リフォーム支援」を活用 鹿児島 リフォーム

全国的にも多くのリフォーム補助金制度が設けられていますが、鹿児島市でも「安心快適住宅リフォーム支援事業」が今年も実施されます。
「安心快適住宅リフォーム支援業」とは、鹿児島市民が鹿児島市内の施行業者を利用して20万円以上の住宅(個人)のリフォームをする際に経費の一部を補助する制度です。(条件あり)
申込は7月1日(月曜日)から鹿児島市役所で受付が始まります。
できるだけ自己負担額を減らし「安心快適住宅リフォーム支援業」を活用して、快適な環境を整えていただきたいと思います。

【募集回数】
1回募集とし、平成25年7月1日(月曜日)から予算に達するまで受付

【工事期間】
平成25年7月上旬から平成26年1月31日までの約7ヶ月間

【事前審査】
5月7日(火曜日)から6月21日(金曜日)の約50日間
事前審査を受けた方は、7月1日以降の申請受理後、早期の補助決定(1週間程度)を行い早くリフォームに着工できます。

【世帯種別】
1 一般世帯
リフォーム工事費の10%(上限10万円)
対象:全ての世帯
対象工事:増築、間取りの変更、外装、内装、水まわり等の改修

2 子育て世帯
リフォーム工事費の20%(上限20万円)
対象:高校生以下の子どものとの同居世帯
対象工事:増築、間取りの変更、内容、水まわり等の改修

3 高齢者世帯
リフォーム工事費の20%(上限20万円)
対象:高齢者(平成25年4月1日現在65歳以上)または障害者(身体障害者手帳1~4級、精神保険福祉手帳1、2級、療育手帳A1~B1)の居住世帯
対象工事:増築、間取りの変更、内容、水まわり、バリアフリー等の改修

【補助条件】
対象者:鹿児島市内に住民登録があり市税を滞納していない市民
対象住宅:対象者が所有し、住んでいる住宅(貸家は対象外)、分譲マンションも対象
工事の要件:「1 一般世帯」「2 子育て世帯」「3 高齢者世帯」のいずれかで、対象工事を20万円以上行うこと

【木造住宅耐震改修補助との併用】
昭和56年以前の木造住宅の耐震改修に上限30万円の補助もあります。耐震改修と併せてのリフォームは、世帯種別に関わらず、上限20円の補助となり、最大50万円の補助を受けることができます。

詳しくは、鹿児島市役所ホームページ【住宅リフォーム支援サイト】へ。鹿児島市にお住まいで住宅リフォームをご検討中の方はチェックしてみてください。

安心快適住宅リフォーム支援 鹿児島

鹿児島 Pマーク取得のための事務所(オフィス)リフォーム

今回は、プライバシーマークを認証取得するため、事務所をリフォームしたいという鹿児島市のお客様のリフォーム事例をご紹介します。

2005年4月に施行された個人情報保護法に伴い、企業においても個人情報保護への取り組みが重要な課題のひとつとなっています。
プライバシーマークを取得するためには、事務所のレイアウトにセキュリティゾーンを設けます。このセキュリティゾーンは許可した人のみを入出させ、木製建具から電気錠(ICカードシステムの導入)へ交換や事務所の内部へ入るお客様には外部の人だと識別できる名札の用意、入出の記録をとり、社員は別途通用口を設けてそちらを利用するようにする。このほかにも鍵の使用管理がなされているか、コピー機・FAXなどの危機は一般共用通路に設置されていないかなど物理的な安全対策が必須です。
サーバー室や役員スペースなど入り口から遠くにレイアウトすることで、情報の漏洩や侵入などのリスクを軽減します。

今回の事務所リフォームは、受付から事務所内がすべて見渡せるのでパーテーションで仕切るかドアを取り付けたい、サーバー室と社長室を設けたいというご相談でした。
構造上の問題もあり、受付にはパーティーションを設置し少し広めにレイアウトしました。これまで外来者から見えていた社内のパソコン画面が直接見られないようになり、セキュリティ性を向上させることができました。
サーバースペースと社長スペースは、侵入や漏洩などのリスクを軽減できるよう入り口から遠くにレイアウトし、プライバシーに配慮することで、来客対応や決済業務などに対応できるセミオープンの社長室を設けました。

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鹿児島でオフィスリフォームをご検討中の企業様、弊社鹿児島リフォームネットは、プライバシーマーク取得に即したプランニングも行えますのでお気軽にご相談ください。

事務所リフォーム 鹿児島

外壁リフォーム 遮熱塗装 鹿児島

4月も中旬を過ぎ、あっという間に春も終わりそうですね。南国・鹿児島は、日中の気温が25度を超える日もありました。
これぐらいの気温だと過ごしやすいですが、春が終われば梅雨に入り、暑~い夏がやってきます。
いきなりですが、なぜ夏は暑いのかご存知ですか?
夏に暑いのは(温度が上昇するのは)太陽光の赤外線が熱の原因なのです。夏場の太陽は高度が高くなり、赤外線を受ける量が多くなります。逆に冬場は太陽の高度が低くなりますので温度があがりません。

地球温暖化現象により、年々暑くなってきていますが、暑いからといってエアコンをフル稼働させていたら光熱費もかさみ、環境にもよくありません。
そこで熱エネルギーの赤外線を遮るために遮熱塗装を施します。遮熱のための塗料は、正確には太陽光を遮るというよりも、熱エネルギーである赤外線をある程度反射させ、直接影響を受けないようにすることができます。
遮熱の塗装は従来、屋根の遮熱に使用されていましたが、今では外壁にも遮熱塗料が使われるようになっています。

外壁塗装のリフォームは、紫外線や風雨から建物を保護してくれていますが、劣化してくると外壁だけでなく建物の内部が腐食することもあり、大切な住まいを長持ちさせることができません。
また塗料の耐用年数によって定期的に塗り替えすることも建物を長持ちさせる秘訣です。

外壁の塗料はとても沢山あり、大きく分けるとアクリル塗料、ウレタン塗料、シリコン塗料、フッ素塗料の4つのグレードがあり、それぞれ耐久性も異なります。新築など特に指定がなければアクリル塗料が使われることが多く、耐久年数は5年程度となっています。シリコン塗料は、数年前までとても高価でしたが今では価格も落ち着き、コストパフォーマンスに優れた人気の塗料で、耐久年数は10年が目安となっています。
遮熱塗料は、こういった外壁塗料に、遮熱する機能を付け加えたもので、遮熱塗料にはグレードはありません。

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鹿児島で外壁リフォームをご検討中の方、外壁の塗り替えが必要かどうか判断ができないという方は、弊社、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談下さい。専門のスタッフが現場までお伺いし、診断させていただきます。診断・お見積りは無料です!

鹿児島 外壁リフォーム

鹿児島 浴室リフォームに迷ったら

家の老朽化は、キッチン、トイレ、浴室など特に水まわりに顕著に表れます。鹿児島でも浴室のリフォームは、年間と通してご相談の多いリフォームです。

浴室のリフォームのこだわりはそれぞれですが、浴槽の特徴や素材は毎日使われるものなので、高い耐久性が求められます。
そして浴槽を選ぶときは、設置する浴室と浴槽の広さ、入りやすさや出やすさ、予算とのバランスなど確認する必要があります。
また浴室を新設する場合は、水漏れや荷重の確認は必須です。もちろん快適なリラックス空間としてのデザインや色・材質感もチェックしましょう。

浴室のリフォームは、質感やオリジナル性を出すことができる「在来工法」と工期を短く比較的安くリフォームできる「システムバス」などどちらを選んだらいいのか分からない、という悩みも多くあります。
「在来工法」は、壁・床・天井・窓の大きさや位置など自分の好みで造ることができます。「システムバス」は現場で組み立てるのでデザインやサイズ等の自由度は少ないですが、一体型として造るので水漏れの心配がほとんどなく保温性も優れています。

そのほかにも浴室が寒いので温度差がない浴室にリフォームしたいというご相談も多くあります。
特に冬は暖かい部屋と寒い浴室だと温度差により体へ負担がかかることもあります。高齢者の方だと心配ですね。温度差だけでなく、浴室では転倒する恐れもあります。滑りにくい素材や手すりを設置する、浴槽が出入りしやすい高さにするなど高齢者の方へも配慮したリフォームにするといいでしょう。

鹿児島で浴室のリフォームを検討中の方は、お住まいの状況等によりどちらが適しているかは施工現場をみてからきめたほうがいいですので、まずはお気軽にご相談ください。

鹿児島 浴室リフォーム

リフォームしたいと思ったときにするべきこと 鹿児島 リフォーム

こんにちわ。鹿児島リフォームネットです。
今日は、リフォームしたいと思ったときに自分でできることをお話します。

リフォームしたい、と思うときは、何か不便を感じたとき。または家のデザインや見た目が飽きたときもそうかと思います。
思い立ったときいきなりリフォーム業者に連絡するのではなく、まずは自分で調べることも大切です。何も知らないとリフォーム業者の思うつぼ、ということになってしまいます。

はじめてのリフォームだと何から調べてればいいのかわからない、という方が大半です。ではどこからどこまで自分で調べたほういいのか?大まかな流れをご説明します。

1 どれだけ予算が出せるか
リフォームにどれだけの予算を出せるのかきちんと把握しておきましょう。リフォーム業者へきちんと伝えることも大切です。そうしないと高額の見積や提案をされることもあります。

2 リフォームしたい場所を認識する
リフォームしたい場所をきめること。リフォーム範囲が広くなると予算もそれだけ必要になってきます。見積の段階で、ここからここまでをリフォームする、という固い意志を持って範囲を決めるようにしましょう。

3 どんな材料があるのか
自分でも手軽にできる壁紙も色、素材などさまざまな種類があります。リフォームするときも同じで、例えば床のフローリングも床材は1種類だけではありません。インテリアイメージも大切ですが、単層フローリングのムク材、複合(複層)フローリングなど価格面、心地よさ、使用する空間や目的に合わせて選びましょう。

4 できれば材料の価格を把握する
知らないと損してしまうこともあります。業者さんに聞くのが早いけど、自分で調べておくことも重要です。

5 リフォーム業者を探して連絡してみる
自分と業者さんの好みが一致するとは限りません。きちんとイメージを伝えて納得できる最適な価格でリフォームできるようにしましょう。

鹿児島リフォームネットは鹿児島のリフォーム、建築のプロが集まった団体です。お客様が納得した上でリフォーム工事を進めさせていただいています。鹿児島でリフォームをお考えの方はお気軽に鹿児島リフォームネットまでお問い合わせください。

鹿児島 リフォーム

中古住宅を買ってリフォーム 鹿児島

今回のリフォーム事例は、もともと新築を検討していましたが、立地環境、資金面などの問題もあり、リフォームすることを前提に広さや部屋の数を考慮して、築17年の木造一戸建てを買ってリフォームしたという事例をご紹介します。

少し暗い印象だったリビングは、構造上必要な部分を残して隣室との壁を取り払い、ひとつづきにリフォームして、床や壁も白で統一することによってさらに明るく開放的な空間に。リフォームで壁を取り払ったことで家事など効率的な生活動線も確保できました。

リビングでもう一つこだわった部分は、壁掛けテレビのサイズやスピーカーなどの配線を隠したテレビスペースのリフォームでした。正面から配線が見えないよう棚を設置したり、テレビのサイズや機器の種類など事前に把握できていたのですっきりした印象にリフォームすることができました。
その他の部屋や建具などは、いかせるところはいかして、工夫を凝らした壁面収納をはじめ便利な収納スペースを適所に新設しました。

立地環境を優先した中古物件は、自分の好みのデザインとは限りません。ですが、もともとの空間を生かし、自分の好みを取り入れた家へのリフォームはコスト面も抑えられます。
自分たちのこだわりやライフスタイルをリフォームプランに取り入れるのも案外楽しく、リフォームのよさでもあります。
また風通しもあまり計算されていない開放感が乏しい中古住宅は、通気性を考慮したリフォームで解消されることもあります。

鹿児島リフォームネットは、お客様と一緒になってご自宅のリフォームのことや店舗リフォームの事を考え、ご要望や思いにもお応えできるよう、そして長年の経験から判断してお客様に最適最良のプランを提案させていただきます。
鹿児島でリフォームをご検討中のかたは、鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

鹿児島 中古住宅 リフォーム

鹿児島 リフォームか建て替え、どちらが得か?

鹿児島市内にある築年数30年ほどの建物を大々的にリフォームするのと新築を建てたほうがいいか、リフォームするのとどちらが得なのかというご相談がありました。
まず、言えることはそれぞれにメリット・デメリットがあり、単純に建築年月や新耐震基準の適用の有無だけで判断できないということです。

建物の状態・敷地の状況・ライフスタイル・コスト面など、判断の目安となるポイントはたくさんあります。
構造体、建造材が良い状態だと基礎・土台や梁・柱などそのまま使えることが多いのでリフォームしたほうがコスト面では有利です。もし劣化が進んでいる場合は補修費用がかかり、建て替えるのと同じコストになったりオーバーすることもあります。

リフォームのメリットは、工事中でもそのまま暮らし続けることができたり、仮住まいが必要だとしても期間が短くて済む場合があります。住み慣れた家がそのまま残るのもリフォームのいいところですね。
家に構造上の問題がある場合、必要な補強工事が多かったり、耐力壁が足りないなど大規模な工事になることもありますので、リフォームか建て替えかで迷ったら調査するようにしてください。

建て替えするなら、間取りや家の性能など一からプランを立てることができるので自由度が高くなります。耐震性や断熱性を高めたいということであれば新築のほうがいいでしょう。現在の基準に合った耐震性能がある家を建てることができます。
ただし、法律の改正により建て替えが制限されることがあります。建築基準法上の道路に接していない土地に建っている場合などは建て替えできません。また建ぺい率・容積率の関係で現在より小さな家しか建てられないこともあります。
リフォーム、建て替えのどちらにしても家のメンテナンスをしながら暮らしていくことは大切です。

鹿児島の皆さま、鹿児島リフォームネットは無料でお見積りいたします。鹿児島でリフォームか建て替えか迷っているかたは当社、鹿児島リフォームネットまでご相談ください。

鹿児島 リフォーム 建て替え

鹿児島 リフォーム壁面をいかした収納リフォーム

壁面に収納スペースを作るリフォームは、部屋が狭くなると思いがち。確かに収納スペースを設けることでその分、狭くなってします。ですが、収納するスペースがなければ部屋にモノや収納棚などの家具類を置くことになってしまいます。
棚の高さや奥行きが違う家具が並んでいると、見た目の美しさや利便性にも影響します。そしてモノが溢れた雑多な狭い部屋になってしまうことも。

リフォームをするときに、壁面収納という備え付けのオリジナル家具をつくることも可能です。壁厚を利用した埋め込みタイプの収納棚や和室の押入れ部分をたっぷり収納できる機能的な収納棚にリフォームしたり、デッドスペースがいっぱいでスッキリしなかった空間も隙間なくピッタリ収めることができ、デザイン性と機能性を兼ね備えた収納スペースが完成します。

家族みんなが過ごすリビングは、子どもの勉強や遊び、家庭内での作業などさまざまな使い方がされています。そしてそれにまつわるモノが納まることなく置かれてしまいます。リフォームではそういったことも考えて適量な収納スペースを作るようにしてください。

リフォームで収納空間を作るときに気をつけたいのが奥行きです。収納するタイプも物入れ型・小部屋型・飾り棚などいろいろなタイプがあります。部屋が片付かないのは、収納する量も大切ですが、使うもの・しまうものをうまく分類して適切な収納を作るようにしましょう。

鹿児島 リフォーム 壁面収納

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

少し前と比べて、一家族に車1台ではなく家族一人ひとりが車を所有することが多くなりました。
特に鹿児島は、都心のように公共交通機関が発達していないため、どこかへ移動する際は車で移動するほうが便利なことがあります。
古い一戸建てだと1台分の駐車スペースしかないというところが多く、車を所有する人が増えれば、その分駐車スペースが必要になり、門廻りや庭を利用して駐車スペースを増設してセカンドカーや家族が所有する駐車スペースを設けるところも増えてきています。
また車を出し入れするときに見通しが良くないため、どうにかならないかというご相談もあります。

もう1台分の駐車スペースをつくる広さがないと思っていても既存の外壁や植栽を撤去し、門扉部分の移動や門柱・塀を新設・移動したり、高い外壁でクローズドスタイルだったスペースを利用したりすることでガレージをつくることができる場合があります。
駐車スペースのリフォームで、床面には自然石の乱貼りや建物のカラーに合わせて同系色で塗りを施せば、これまでとは違うイメージになります。塀や外壁を移動、撤去すれば、駐車スペースの確保だけでなく、開放的な明るい門構えで家のイメージが変身します。

ご自宅に駐車スペースがないために、家族それぞれ車の所有をあきらめていた方や近所に駐車場を借りて賃料を払っている方、道路面沿いに駐車できるようにリフォームしたいと思っている方、駐車スペースの増設をご検討中の方は、施工内容・費用面などのご相談も承っています。お見積もりは無料ですので弊社鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

駐車スペース増設 鹿児島 リフォーム

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