鹿児島 リフォーム
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一戸建てリフォームでどんなことができる?

戸建て住宅だと、自由にどんなリフォームでもできる!とお考えの方も多いと思います。
間取りの変更、和室から洋室にリフォームする、窓を増やしたい、2階建て3階建てにしたい、などお客様によって様々なご要望がありますが、建築基準法によってできることとできないことがあり、自分の持ち家だからと自由にリフォームしても良いというわけにはいきません。

鹿児島のみなさま、戸建て住宅のリフォームで、できること、できないことがあるのをご存知ですか?
今住んでいる家や中古の戸建てを買ってリフォームしたいと思ったら確認しましょう!

●間取りの変更はできる?
もちろん可能です。
既存の建物の構造や工法により自由度は変わります。
在来工法や鉄骨造、鉄筋コンクリート造(ラーメン構造)は、建物を支えている柱や梁、筋外の移動はできませんが、間仕切りの壁は移動可能ですので、間取りの変更はやりやすいといえます。
ツーバイフォー(2×4)工法や壁式構造は、床、壁、天井で建物を支える工法のため、間取りの変更は制限されてしまいます。

●築年数が30年以上経っている家でもリフォームはできる?
築年数30年以上の建物でもリフォーム可能です。
ただし、建築基準法が改正される前の1981年(昭和56年)よりも前に建てられた家は注意が必要です。
改正された建築基準法の耐震基準に満たない場合があるからです。
満たない場合は、耐震補強が必要になることがあります。

●2階建てを3階建てにできる?
基本的はできません。
なぜかというと、建物を支えることが構造的に難しいためです。
建物の高さが法律的に制限される場合(斜線制限)もあります。

●窓を増やしたい、大きな窓にリフォーム、できる?
基本的に、建物を支えている壁に窓を増やすことはできません。
既存の窓を大きくする場合、窓の幅を広げることは難しいですが、高さを高くすることは比較的容易です。

●増築はできる?
建築基準法で定められている建ぺい率や容積率によって異なります。
既に法定いっぱいに建っている場合は増築できません。

※建ぺい率・・・敷地面積に対する建築面積の割合
※容積率・・・・敷地面積に対する延床面積の割合

●吹き抜けを作りたい!できる?
木造住宅であれば可能です。
ただし、構造的に弱くなる部分ができる可能性がありますので、ほかの部分で補強が必要になることがあります。
工法によって、壁、床、天井で建物を支える構造だとできない場合があります。

鹿児島の耐震リフォーム 木造住宅編

外観の美しさをキープするリフォームや暮らしやすさにこだわったリフォーム、水回りのリフォーム、防水工事や耐震リフォームなど様々な種類のリフォームがあります。
今回は、木造空住宅の基本的な耐震構造について書いていきます。

家にかかる力は上から下に流れていきますが、家自体のおもさ、家具や人の重さ、屋根に積もった雪の重さなどの重力と、強風、台風、地震など横方向の水平力に耐えられる構造でなくてはなりません。

重力と水平力は柱や梁を介し上から下へと流れていきます。
例えば2階建ての戸建て住宅で、1階と2階の柱の位置を見てみます。もしずれている箇所が多いという場合には重さに梁が耐えられるような大きさになっているかが問題で、理想は上と下の主な柱や梁が規則正しく格子状に並んでいることです。

横方向の水平力は、台風などの強風や地震などの揺れで骨組みが変形してしまうことがあります。骨組みだけでは不十分なので、耐震壁の強さが重要です。

耐震壁の強さやバランスが悪いと、横方向の力が働いたときに倒壊してしまう恐れがあります。
木造住宅の耐震性をみるときの一番カンタンな方法です。

耐震壁は量が不足している場合でも強さに影響しますが、量が足りていてしっかりと止め付けされていても地震などの横方向の力によってねじれてしまい、建物が破壊されてしまうことがあります。
建物には重心と剛心、2つの中心があるため、お互いの力によりねじれが生じてしまいます。
バランスよくきちんと配置されていれば、重心と剛心、2つの中心は建物平面の中心付近あります。2つの位置が離れれば離れるほど、ねじれが大きくなり、建物へのダメージも大きくなってしまいます。

戸建て住宅では、日当たりや明るさを重視することも多いため、南面に大きな窓があり壁の部分が不足します。逆に北面は間仕切りも多く、南面に比べる窓が少ないため、壁が設けられます。
これが耐震壁のバランスを悪くすることにもつながってしまうのです。

鹿児島で木造住宅のリフォームや購入をご検討されている方は、南面に壁を追加したりより強い壁に変えるなどの対策をお勧め致します。

鹿児島の皆さま、戸建て住宅の耐震リフォームをお考えの方はお気軽に鹿児島リフォームネットまでお問合せください。

鹿児島入来町の外壁メンテナンス施工事例

常に風雨や紫外線にさらされる外壁は、定期的なメンテナンスが必要です。
どんなに耐久性のある素材や塗料を使用していても経年の劣化を防ぐことはできません。外壁のメンテナンスを怠ると住まいの寿命を縮めることにもなってしまいます。
メンテナンスの適切な時期を誤ると、リフォーム費用がかかってしまうこともあります。

雨ざらしになっている木の外壁は、すぐに乾ければ良いのですが、湿気をおびていると木材腐朽菌が原因で木を腐らせてしまいます。
木材の内部に入り込んでしまった水分は、ほとんど乾かず、木材腐朽菌の増殖をより一層活発化させてしまい急速に腐っていきます。
大切なのは、適切な時期にメンテナンスを施すことが大切な住まいを長持ちさせるポイントです。

今回は、鹿児島県入来町の日本本来の木造建築の外壁メンテナンスの事例をご紹介します。

木目・木の節など木の良さを最大限に引き出すためにオイルステインを使用しました。
木材の仕上げに用いる透明な油性着色剤は防腐効果もあります。

●施工前
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●施工後
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●施工前
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●施工後
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鹿児島市のリフォーム補助金

鹿児島市の住宅の耐震診断、改修工事、リフォーム費用の一部を補助する安全安心住宅ストック支援事業について、補助内容や補助条件をご案内致します。

【補助内容】
・耐震診断
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅で、耐震診断費用の一部を補助
補助率 3分の2 (限度額:10万円)

・耐震改修工事
耐震診断の結果により、耐震性が不足していた戸建て住宅の工事費用の一部を補助
補助率 2分1 (限度額:100万円)

・耐震改修工事をする戸建て住宅など、あわせてリフォームする費用の一部を補助
補助率 20%~40% (限度額:20万円~40万円)

・耐震性がある戸建て住宅、分譲マンション専有部分(昭和56年6月以降に建築)を子育て・高齢者世帯が行うリフォーム費用の一部を補助
補助率 20%(限度額:20万円)

【受付開始時期】
5月頃~
※詳細は鹿児島市ホームページ安全安心住宅ストック支援事業をご覧ください。

【補助の要件】
・対象工事が20万円以上のリフォーム
・診断や工事は、補助申請後に「補助金等交付決定通知書」が届いてから行う
・診断や工事の完了は、工事完了期限までに行い鹿児島市に実績を報告すること
・耐震診断技術者が行った耐震診断
・耐震診断技術者が設計及び監理を行う耐震改修工事
・耐震改修工事の条件は以下を満たす工事であること
 木造⇒上部構造評点が1.0以上となる
 木造以外⇒Is値0.48以上となる
・工事内容は他の住宅関連助成制度と重複しないこと
・鹿児島市木造住宅耐震診断・耐震改修工事補助事業の補助金交付を過去受けていないこと

※安全安心住宅ストック支援事業の詳細は鹿児島市ホームページ(安全安心住宅ストック支援事業のページ)をご覧ください。

鹿児島 リフォームで予算オーバーしたときの対処法

リフォームの見積りをとってみたら思ったよりも予算オーバーしてしまった!というケースは意外と多いようです。
せっかくリフォームするのだから、少しでも希望通りにリフォームしたいと思うのは仕方がないことだと思います。オーバーした費用が許容範囲であればいいのですが、予算を増やすこともできないという場合、どうすればいいのかというご相談をいただくことがあります。

予算よりも高くなってしまう多くのケースは、リフォームしたいことが増えてしまった、想定外の工事が必要となってしまった等があげられます。

せっかく新しくなるのだから、キッチンやトイレなど設備のデザインにあわせて壁紙や床もきれいにしたい、ショールームで実物を見ていたらワンランク上の設備がほしくなったというような要望が増えてくると予算オーバーする可能性も出てきます。
予算オーバーしてしまったら、リフォームでやりたいことに優先順位をつける、資材・設備のグレードダウン、工事範囲を狭くするなどの方法があります。
床の張替え、壁紙などの資材、キッチンや浴室などの設備のグレードダウンでコスト減につながりますが、後々後悔しないように実物を見て判断されることをおすすめします。

また、リフォームする場所の優先順位は明らかにしておくと、再度見積りをとるときにスムーズになります。
例えば、機能やデザインが同じような設備であっても商品によってはコストが下げられたり、プラン変更で工事が簡略化されたりすることがあります。
それでも予算オーバーという場合には、優先順位が高い順にリフォームし、優先順位の低い部分は改めてリフォームすることもひとつの方法です。

想定外の工事が必要になってしまったケースとしては、洗面台やシステムキッチンを新しいものに交換するだけの予定が、給排水管が劣化していたため工事が必要になったというケース。
普段目にする場所でないため、リフォームがきっかけ想定外の工事が発生してしまうこともありますので、そういったことも考慮して予算計画を立てておくといいでしょう。

リフォームの目的は、老朽化、家族構成の変化、物件購入など様々です。
外壁の亀裂、設備の故障など直すリフォーム、収納スペースが作りたい、リビングを広くしたいといった見直すリフォーム、こだわりのデザイン・インテリアにしたいといった加えるリフォームなど、工事する内容も大切ですが、リフォームする目的もご相談していただけると費用が抑えられることもあります。

鹿児島リフォームネットでは、お客様にご満足いただけるリフォームをご提案しております。お見積りは無料ですので是非ご相談ください。

鹿児島 リフォームとリノベーション

リフォームを検討しているとリノベーションという言葉を耳にする方も多いのではないでしょうか。
リフォームとリノベーション、何がどのように違うのかご説明します。

リフォームとは、改装や改築のことで、一般的に古くなった設備や内装を新しく作り変えたり、間取りを変更することを指しています。壁紙の張り替えや設備の取り換えなどちょっとした改装から外壁・外装の塗り直しから大掛かりな改築・増築などもリフォームと言われています。

リノベーションは、既存の建物のよさをいかしながら大規模な改修を行うことで、電気・ガスの配管なども全面的に改修して新築の状態よりも性能を向上させたり、デザインや間取りに変更を加えることで新たな付加価値を生み出し、資産価値を高めたりすることで使われています。
リノベーションのメリットは、新築を建てるよりもコストを抑えられたり、自由に設計できるといったことがあげられます。自分のニーズに応じて自由に表現することができ、建売住宅やマンションのような無難な内装ではなく自分だけのライフスタイルを演出することが可能です。

ただし、築年数が長い中古住宅やマンションを購入してリノベーションする場合には注意点があります。それは建築基準法の改正により、当時と現在では基準が引き上げられたリ、耐震基準を満たさなくなってしまっている場合があるからです。そうなると耐震改修が必要となり、別途費用がかかってしまうこともあります。
中古住宅を購入してリノベーションする場合は、引き渡しまでに建物検査、設計、施工などの作業を要するため、住むまでの時間も必要になります。理想の住まいにするためには、じっくりと打ち合わせをすることも重要です。
また、リノベーションの費用にローンを利用する場合、一般の住宅ローンが利用できないため、住宅ローンとリフォームローンを利用する必要があります。金利も一般の住宅ローンよりリフォームローンの方が高い傾向があるため、資金計画もきちんと立てておくことが大切です。

リフォーム、リノベーションをご検討中の方は、弊社鹿児島リフォームネットまでご相談ください。

鹿児島の店舗リフォームにまつわるポイント

初めてお店を開業したり店舗のリフォームを検討されるとき、一番予想がつかないのが工事にかかる費用だという方も多いのではないでしょうか。
店舗の内装工事は、既設の状態やお店の業種や業態により異なるため一概にはいえません。
また、店舗の内装工事といっても、解体・撤去工事から電気・ガスなどの設備工事など様々な費用がかかってきます。
まずは現状を把握し、早い段階で専門家に相談することをお勧めします。

今回は、店舗リフォームをする場合のポイントをご説明します。
物件の状態によりますが、既設のものを使用するまたは使用できるか、テナントの条件なども考慮して、解体・撤去が必要か等現状を確認します。
こだわりのデザインを取り入れることも商売成功の大切なポイントですが、機能面も考えたリフォームも重要事項です。

◆解体・撤去工事
物件にもよりますが、スケルトンの状態だと解体・撤去工事はあまりありませんが、居抜き物件だと既存のものを使用するか、または使用できない場合は解体・撤去工事が必要です。天井、床、壁など、どこをどの程度解体または撤去が必要かにより費用は大きくかわってきます。
予算を少しでも抑えたい場合、極力解体・撤去工事が必要のない物件を選ぶとよいでしょう。

◆外装工事(ファサード工事)
仕上げ材料、サッシュにより左右されますが、基本的に外装工事にかかる費用は面積に比例します。
お店の顔ともいえる外装は、集客につなげるための重要な部分です。入店しやすいか、お客様に気付いてもらえるか等さまざまな視点から考えることも大切です。また同業種で流行っている店舗のリサーチも重要ポイントです。

◆内装工事・設備工事
デザインや仕上げ材料により大きく左右される内装工事ですが、業態によっては、電気・ガスなどの容量を追加する工事が必要になることもあります。そうなれば、もちろんその分の費用がかかります。
テナント物件を選ぶときは、電気やガスの設備も確認しておきましょう。居抜き物件をリフォームする場合は、前のテナントの業態により、そのまま使用できるという判断はできます。

弊社鹿児島リフォームネットでは、店舗改装の実績も多くお客さまからも信頼をいただいております。
お見積りは無料です。店舗リフォームをご検討中の方はお気軽にお問合せください。

鹿児島 キッチンリフォームのポイント

リフォームをするならキッチンにこだわりたい!といった方も多く、デザインやこだわりをいかせるリフォーム箇所としても人気があります。
毎日使うキッチンは、使いやすさが大切ですが、料理、後片付けが苦にならず、無駄のないスムーズな動線設計は、キッチンリフォームで取り入れたい大事なポイントです。

例えばダイニングと一体型のキッチンは、料理をしながら家族とのコミュニケーションが取れる、配膳の動線が短いなどメリットがあります。
また、玄関や勝手口につながるパントリーに出入り口があれば、荷物の収納やゴミ出しもスムーズになります。

キッチンには、食材のストック、炊飯器やコーヒーメーカーなどさまざまなキッチン家電も配置しなくてはなりませんので、こういった点も考慮して設計するとよいでしょう。
また十分な収納スペースを確保すると雑多な雰囲気のキッチンもすっきりとしたキッチンに生まれ変わります。

キッチンリフォームでは、デザイン・動線だけでなく、給水給湯・排水・ガス・排気設備のことも忘れてはいけない部分です。
キッチンからの臭いが気になるという方は、特に部屋と一体型のキッチンは排気をしっかりとする、日ごろからキッチンを汚さない、ゴミを溜めずできるだけ早く処理すように心がけるようにすることが大切です。

キッチンリフォームに限ったことではありませんが、せっかくリフォームをするなら将来を見据えた設計も必要です。
キッチンを同時に複数人で使用するならスムーズに作業ができるスペースを確保したり、冷蔵庫や家電製品の買い替えした場合、対応できるレイアウトにするなど頭に入れておく必要があります。

キッチンを使うのが子供さんや高齢の方は特に安全性を重視したリフォームをするのが重要です。
収納スペースの開閉に力が必要なものを避ける、高い位置に設置しないなど、家族構成やライフスタイルなどに合わせたリフォームをおすすめいたします。

弊社鹿児島リフォームネットでは、お客様の家族構成やご希望も取り入れたリフォームを心がけています。お見積りは無料ですので、鹿児島でリフォームをお考えの方はお気軽にご相談ください。

鹿児島 中古マンションリフォーム~クールでスタイリッシュな空間づくり~

クールな空間を生み出す基本は色使いとシンプルさ。取り入れる色は黒、グレー、ブラウンなどの3色程度でコントラストを高めにするのがポイントです。
インテリアにも差し色を入れると冷たすぎないクール&スタイリッシュな空間ができ上がります。テーブルやソファなどの家具・小物類は装飾の少ないシンプルなものにするのがおすすめです。
また室内の壁面もインテリアの一部として、リフォームの際には壁面を凝った意匠にすると雰囲気や印象がグッと加わります。
リノベーション+中古マンション購入という新築にはない空間が実現します。
鹿児島でのリノベーションは実績と信頼のある当社までご相談ください。

鹿児島市 中古物件のリフォーム

中古物件を購入してリフォームをするのは、テレビやメディア等でも話題となり実は注目されるトレンドとなっています。
中古物件は、新築よりも手ごろな価格で購入でき、自分たちの予算で自分好みにアレンジできたり、住みたいエリアの中から比較・検討できるメリットがあります。
すでに建物があるので、景観や周辺環境、マンションなら管理状況のチェックもでき、近隣の雰囲気、物件の状況のほか日当たりなどもよくわかります。また建て替えするより解体の費用、廃材の処分費用を抑えることもできます。
中古物件の購入も新築住宅の購入と同様に利用できる住宅ローン控除や贈与税非課税制度等の優遇制度が利用できる場合もあり、リフォーム工事の内容によっては、補助金制度が利用できることもあります。

ただし、ケースによってはデメリットもあるので要チェックです。
例えば、建物には変えられない部分もあり、構造や柱の老朽化が進んでいると間取りの変更が難しいこともあります。その場合は、新築よりもコストがかかることがあります。
中古マンションだと管理規約でリフォーム工事の自由がきかないこともありますので事前に確認しておきましょう。
鹿児島でリフォームをご検討中の方は、鹿児島リフォームネットまでお気軽にお問合せください。

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