鹿児島 リフォーム
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リフォームをするタイミング

大切な資産のひとつであるお住まい(家)を守るためにやらなければいけないリフォームと、生活上で不満や不都合が出てきたときなど、リフォームを考える必要があります。
今回は、お住まいの老朽化以外での理由で「リフォームをするタイミング」と思われるケースをいくつか挙げてみましょう。

・子供の独立・親世帯との同居など、家族構成の変化
・歳を取ってきて段差がきつくなったのでバリアフリーにしたい
・窓が小さくて日当たりが悪い
・収納スペースが不足している
・畳(和室)から洋室(フローリング)にしたい
・部屋の仕切りを取り払ってリビングを広くしたい
・古いタイプのお風呂で、冬は寒くて仕方がない
・家の中にカビが生えている
・和式のトイレは不便
・風呂や洗面台にシャワーをつけたい
・キッチンが低すぎる、もしくは高い位置で使いづらい
・耐震性が不安

この他にもいろいろありますが、基本的には「改善したい、なんとかしたい」と考える点があれば、そのときがリフォームするタイミングになるのです。

あとは「リフォームしたい」という要望の強さと「リフォーム費用」も考えなくてはいけません。ひとつふたつの不満なら、無理にリフォームに踏みきる必要はないと思います。
ですが、今お住まいの家に対する不満が次々と挙がってくるようなら、住みやすさ、快適さを得るためにも、リフォームを前向きに考えてみませんか?

鹿児島の皆様、リフォームについてのご相談は弊社鹿児島リフォームネットまでお気軽にお問合せください。
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低予算でも実現できる鹿児島の店舗リフォーム

鹿児島で店舗リフォーム、新規開業をお考えのかた、店舗のリフォーム工事費用は高額だとご心配ではないですか?
鹿児島リフォームネットは、テレビやラジオなどの宣伝費、多数の営業マンもおかずホームページで営業しており、工事費に占める中間マージンを大幅にカットしています!そのため、高品質でありながら店舗リフォームが安心価格で実現できます。

店舗リフォームをするときに、リフォーム業者から見積りを出してもらったら大幅に予算オーバーしてしまったということもあるかと思います。
せっかくリフォームするのだからと理想を追求すればするほど設備・工事内容がかかり、想像以上の費用になってしまったという例も少なくありません。
店舗リフォームを検討されている場合は、予算を明確にしておきましょう。

費用を少しでもおさえてリフォームしたいという場合は、資材のグレードを落とす、リフォームする範囲を絞るなどの方法があります。
鹿児島リフォームネットは、ローコストでの店舗リフォームも可能です。

まず「お客様が入りたくなるお店」という点から考えると、店舗の顔となる入り口や正面は、お客様の第一印象決める大事なポイントでとても重要です。
もちろん店内がキレイで居心地のよい空間だと「また来よう」と思ってもらえます。

店舗のイメージは、新しい設備だけでなく、清潔感も重要です。見た目だけでなく清掃のしやすさも考慮すると良いでしょう。
また、店内の雰囲気が変わる照明も予算に余裕があれば考えてみることもおすすめ致します。

鹿児島リフォームネットでは、飲食店、美容院、オフィス、カーショップなど様々な業種のリフォーム実績があります。
お見積りは無料ですので、店舗リフォームをご検討中の方は、お気軽にお問合せください。

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機能性を高める 鹿児島でオフィスのリフォーム

オフィスは一日の中で半分以上過ごす場所になります。機能性を高め日々のモチベーションアップのためにも、オフィスをリフォームしてはいかがでしょうか。

オフィスはたくさんの人が働く場所になりますので、機能性が重要になります。壁紙の場合は白色やベージュを基調とした明るい色を選ぶとオフィス全体が明るい雰囲気になります。

アクセントつける場合は、壁の一面だけ壁紙を変えたりや柱だけ変えるのも有効です。大がかりなリフォームが難しい場合は、現存の壁紙の上から貼るものを利用したり、ワンポイントだけ壁紙を変えるだけでもお部屋の雰囲気が変わります。

オフィスをリフォームするときは電気配線も重要なポイントになります。エアコンやサーバー、電話機、パソコン、プリンター、充電器といったように電気機器が多いところは、特に注意が必要です。

オフィス内のレイアウトや配置が決まっていれば、電気配線やコンセントの位置の最適な配置がわかりますので、リフォームする前にオフィスのレイアウトや配置から決めたほうがいいでしょう。

特にデスク上は、パソコンの電源ケーブル・有線LAN・固定電話など配線が混雑しがちになります。
その場合、デスク内に配線を収納できるデスクを利用したり、床をリフォームして床下に配線ができるOAフロアにするとすっきりした印象を受けます。
配線に気を配ったリフォームすると、オフィスの配置が変更になったときや人員が増えた場合でも柔軟に対応できるのでぜひご検討されてください。

鹿児島でオフィスのリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットまでお問合せ下さい。

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鹿児島のリフォーム 階段下収納

お家の中の収納スペースは限られています。その中でデットスペースとなりがちなのが階段下になります。階段下は意外とスペースをとれる場所ですので、収納場所にお困りの方はリフォームする際に参考にされて下さい。

階段下の空間をそのまま収納スペースとして利用する際は、棚やラックなどを取り付けると上部までたくさん収納することができます。入れる物がある程度決まっている場合は、リフォームする際に合わせて棚の設置を考えられてもいいかもしれません。

また、リフォームする際は階段下の場所や導線を考えて収納する用途を決めるもの有効です。例えば、玄関からリビングの導線上に階段下があるのなら、外出先から帰ってきたときにコートやバッグなどを収納できるクローゼットとして活用することができます。キッチンに近ければパントリーとして活用すると使い勝手が良くなるかもしれません。

収納以外にも階段下には活用方法があります。階段下にトイレを設けたり、机などを入れ書斎にするなどスペースをうまく活用できると様々な使い方ができます。階段下に本棚をリフォームして設ければ、かなりの収納量になります。

鹿児島で階段下のリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットにご相談下さい。

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鹿児島で壁を彩る「ニッチ」のリフォーム

住宅でいうニッチとは、壁をへこませた部分になります。このくぼみにインテリアや小物を置くことでお部屋を彩るインテリアになったり、収納場所としての利便性が上がります。リフォームするときは、壁面を有効活用できるニッチを考えられてはいかがでしょうか。

狭い廊下や玄関周りなど、人が行き来したり棚や飾り物を置くにはスペースがとれない場所でも、ニッチを設けることで室内を飾ることができます。ニッチの中に照明をつける、ニッチをならべて配置する、形状をアーチ状にすることいったちょっとした工夫で、お部屋の雰囲気を変えることもできます。玄関はお家で最初に目に入る場所ですので、ニッチを活用してお洒落にリフォームするとお家の印象もガラッと変わります。

リビングでは、例えばソファーの近くに配置して携帯電話や小物置きにしたり、マガジンラックのように新聞や雑誌・郵便物などを置くスペースとして活用することができます。リビングは物が多くなりがちな場所になるので、リフォームする際はこうしたちょっとした収納場所があると便利になります。またインターフォンや照明スイッチ・給湯器のリモコンなど、壁から出っ張る形状の物もニッチを活用することでスマートに配置することができます。

リフォームする時の注意点は、ニッチを設けても問題ない壁か確認することです。例えば外壁側の壁は断熱材などが入っているため、ニッチの施工は難しいです。また壁によっては
筋交いやガス管などが入っている可能性があるため、事前にしっかり確認してからリフォームしましょう。

鹿児島でニッチのリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットにご相談下さい。
すてきな空間を作るリフォームのお手伝いを致します。

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鹿児島でリフォームをお考えの方に、建ぺい率・容積率が分かる「かごしまiマップ」

増築でリフォームをお考えの方に、建ぺい率、容積率、用途地域が分かる鹿児島市地図情報システム「かごしまⅰマップ」をご紹介します。

自分のお家を増築でリフォームをするときも、都市計画法や建築基準法などの規制によって制限を受ける可能性があります。これらは市役所や法務局などに問合せをして情報を入手するのが一般的ですが、鹿児島市の場合鹿児島市のホームページにある「かごしまⅰマップ」を利用すれば、リフォームを検討している場所の建ぺい率、容積率、用途地域などを調べることができます。

建ぺい率・容積率などが表示されている場所は、「都市計画マップ」の項目になります。自分のリフォームを希望する住所を入力し、情報表示欄を見ると詳細が掲載されています。

このかごしまiマップでは、小学校・中学校区や公園・投票所など暮らしに役立つ情報が掲載されています。他にも最寄りの避難所や災害の警戒区域なども様々な情報が手に入りますので参考にされて下さい。

詳しい情報を得たい場合は、鹿児島市の鹿児島市 建築指導課にお問合せ下さい。
鹿児島市 建築指導課
http://www.city.kagoshima.lg.jp/kensetu/kenchiku/kenshido/index.html

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鹿児島でフローリングのリフォーム

リフォームをして今よりもっと住みやすい暮らしを実現するために、最近の複合フローリングに備わっている機能をご紹介致します。リビングや水回りなど場所によって耐久性や水はねなどに強いといったように必要となる用途も異なります。また、価格も商品によってしま上下するので自分のリフォームにあったフローリングを探して、よりよい暮らしを実現しましょう。

複合フローリングとは、合板や集成材などの基材の表面に薄板や樹脂シートなどを張り合わせたものになります。基材に使う材料の種類によっては、耐久性や防音性などいろいろな機能が高めることができます。木材の反りや伸縮などが少なく安定しており、無垢材など天然のものを利用したフローリングよりもコストは低くなります。

表面の塗装やシートなどの仕上げによってワックスがけが不要になったり、傷や汚れやへこみなどに強いフローリングがあります。毎日のお掃除が大変な方などはこういったお手入れが簡単にできるものを選んでリフォームするといいでしょう。

キッチンやトイレなどは、水はねや汚れが落ちやすいものを使うと後々の生活が便利になります。またトイレなどはアンモニアなどの臭いにも対応しているフローリングあります。
クッションフロアやタイルなど利用しない場合は、こういった水回りでも使用できるものを選んでリフォームすることをお勧めします。

2階建てのお家の場合など上からの音が気になる方は、緩衝材やマットなどを利用したフローリングを利用すると遮音性を高めることができます。他にも抗菌やペット対応などに様々な機能がありますので、リフォームする際は、こういった点にも注意していきましょう。

鹿児島でリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットにご相談下さい。

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自宅で美容室リフォームする前の確認事項

美容室を新しくオープンするためには、保健所に申請が必要になってきます。その中で施設と内装に関わってくる許可基準があります。自宅を一部リフォームして開業する場合などは、こういった基準に適合するようにしなければなりません。この基準は地域の保健所によって変わってくる部分があるので、自分の開業する地域の保健所に確認する必要があります。下記の文章は鹿児島市ホームページを参考にしてあります。

他の営業場所や居住室等と区画と隔壁などにより区画する必要があります。例えば、ふすまや折り畳みなどの壁は隔壁等とは認められないので、自宅でリフォームする際には自分のお家の現状を把握する必要があります。

作業場所の面積は定められた面積が必要になります。美容室の場合、美容椅子(洗髪椅子は含まず)4脚までは11㎡以上必要になってきます。京間の畳で換算すると約6畳強の面積になります。この作業場とは、待合場所および休憩室など作業と直接関係のない場所を除いた面積になります。5脚以上では1脚増やすごとに2㎡ずつ必要になってきます。内法で計測するため、最低面積で設計すると面積が足りなくなる恐れがあるので、リフォームする際は注意されてください。また、待合場所は作業場所と棚や衝立などで区別する必要があります。

そのほかにも、作業場の床・腰板は不浸透性の必要があったり、洗髪設備、洗い場の設備を設ける必要がある・照明の照度は100ルクス以上など確認事項は、多岐に亘ります。こういった設備や施設の基準などをクリアする前に、一度リフォームする前に図面等でどういったリフォームが必要か把握する必要があります。

鹿児島で美容室のリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットにご相談ください。

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鹿児島で飲食店のリフォームをお考えの方に

鹿児島で、新規に飲食店を出される方でリフォームや改装工事をお考えの方に居抜き物件を利用したリフォームでの注意点をまとめてみました。内装工事やリフォームは資金的にも大きなウェイトを占めるものですので、しっかりと予算と計画を立てて望みたいものです。

飲食店でのリフォームは、一般的な店舗と比較すると、水回りの給排水工事や厨房設備が絡んできますので、ここをどうするかによって金額が大きく変わってきます。
新規でお店を出す際に、リフォームのコストを抑える方法でよく取り上げられているのが居抜き物件を利用することです。居抜き物件とは、前のお店が利用していた設備がそのままで残っている物件です。店舗の設備や内装などが入っていないスケルトンの物件と比べると、現状の厨房設備や空調設備などがそのまま利用できるため、コストを抑えられる可能性があります。リフォームする前の物件探しの段階で、こういった設備の有無を確認しておきましょう。

居抜き物件を利用する際の注意点としては、以下のものがあげられます。まず、中に入っている設備の状況次第では、故障の可能性や現状のままでは利用できないため追加でリフォームや設備費用が発生する可能性があります。また、一度他のお店が撤退した場所になるため、立地によるアクセスや売上になにかしらのリスクが内在している可能性があります。以前の設備を利用する以上、大幅なデザインの変更がしにくい場合があり、前店舗のイメージに影響されてしまう可能性もあります。

また、スケルトン・居抜き物件共に、水道やガス管、空調などのインフラに関わる部分は現状がどうなっているかきちんと把握しておく必要があるため、業者とじっくり相談してから、リフォームされることをお勧めします。また、同じ飲食店の居抜き物件でも、喫茶店のような軽食がメインのお店と、中華料理のような火力や必要なお店では、必要な設備が異なってきます。自分のお店の設備と居抜き物件の設備を把握してからリフォームされると余計なコストを抑えることができます。

居抜き物件は上手に利用すると、初期投資額を抑えることができます。賃料に関してもスケルトン物件と比べると既存のものを利用できるため、オープンに費やす時間が短くなり早く売上を上げることができるのも大きなメリットになります。

鹿児島で飲食店のリフォームをお考えの方は、鹿児島リフォームネットにお気軽にご相談下さい。

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鹿児島の桜島の降灰でお困りの方にサンルームリフォーム

1.サンルームとは
サンルームとは、壁や天井をガラス張りにして、太陽光を多く取り込めるように作られた部屋のことです。ほぼ全面ガラス張りで外を見渡すことができ、光もふんだんに入ってくるため開放感が抜群です。

また、雨風などの天候に左右されず、洗濯物を干すことができます。天気の良い日は太陽熱を利用して洗濯物が早く乾きやすくなります。鹿児島の場合、灰で洗濯物が汚れる心配もないです。また花粉症でお困りの方や、PM2.5などが気になる方にも洗濯物が直接外の空気に触れないためお勧めです。新しく洗濯物を干すスペースがほしい方や、憩いの場所を作りたい方はリフォームする際に参考にされて下さい。

2.使用目的を意識してリフォーム
リビングのように居室として使う場合と、洗濯物を干すなど家事を効率よくする為に設置する場合とでは、仕様や求められるグレードが異なってきます。リフォームする際には、サンルームをどのように使いたいのかを明確にし、生活動線を考えて設置する場所を決めるといいでしょう。一般的にサンルームは日差しを取り入れるための部屋ですので、日の入りにくい北側を避け、南か東向きに作られることが多いです。周りの状況によっては日陰になる、風通しが悪いなどの問題がある可能性もありますので、リフォームする際には業者と相談して設置しましょう。

また、天井から日差しを取り入れたい場合や、ある程度の日陰が欲しい場合などによっても仕様が異なってきます。開口部も庭や外へのアクセスのしやすさを重視するかどうかもリフォームする際に考える必要があります。

居室のようにくつろぎ目的するサンルームではテーブルやいす、ソファーなどを置くスペースを考慮すると洗濯物を干す場合と比較して、それなりの広さが必要になります。リビング、ダイニング、キッチンとの導線を意識して場所を選びましょう。また、リフォーム前にサンルームの外観とご自宅との雰囲気を考えて、デザインや仕様を選ぶことが大切です。

・洗濯物を干す場所として使う場合は、2畳前後がちょうどいい大きさになります。
外からの視線が気になる方は、カーテンやロールスクリーンなどを設置して、目隠しすると洗濯物が外から見えずに干せます。目隠しをしてもサンルームは上からも日の光が入るため、プライバシーを確保したまま洗濯物を乾かすことができます。また、バスルームや洗濯機の近くにサンルームをもうけると、洗濯した後すぐに干すことができるので家事効率がいい導線となります。寝室に隣接するようにリフォームすると布団やベッドを干すとき便利になります。

勝手口付近に設置して、バックヤードのように物置代わりに使用する方法もあります。天気に左右されず、レジャー用品や、自転車、ガーデニング用品など、外で使うものを収納するときに便利です。室内に置くと臭いが気になるゴミも、一時的に保管場所として利用することもできます。また、ペットを飼われている方は、家にあげる前の洗い場として、活用することもできます。

3.注意点
サンルームの性質上、目隠しを設置しないと外から部屋の中が見えてしまう可能性があります。また防犯上、サンルームが室内への侵入経路とならないような対策が必要になります。もし、外からの出入りをあまり重要視しなければ、腰壁をつける、開口部が全面に開かないような作りにするといった方法があります。外からの目線が気になる場合は、目線の高さが隠れる程度の塀やウッドフェンスを設置する、カーテンやブラインドなどを利用するといった対策が必要になります。ガラス自体も磨りガラスのように外から見えにくいタイプのものがありますので、リフォームする際はこちらも参考にされてください。

最近では、耐熱性のものや熱線吸収タイプなどの登場により以前より外気温の影響を受けにくい作りなっていますが、室内と比べるとサンルーム内の温度は調節しにくいです。サンルームを居室の一部として利用する際には、季節に応じた冷暖房を準備することが必要です。また、サンルームの特性上、夏場はどうしても高温多湿になってしまいます。鹿児島の場合、湿度・気温共に高いので、風が通りやすいよう開口部を大きく確保したり、除湿器、送風機などを置くことも考えた方がいいでしょう。

鹿児島でサンルームのリフォームについてお悩みの方は鹿児島リフォームネットにぜひ相談ください。

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