鹿児島 リフォーム
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鹿児島リフォームネットのこだわりの内装デザイン

鹿児島リフォームネットでは、戸建て、店舗のリフォームをされる際、内装の雰囲気や照明にあったテーブルやカウンター、棚、扉などのデザイン・制作も致します。
弊社は、デザイン性はもちろん機能性を兼ね備えたリフォームプランをご提案しております。

こんな部屋にしたい!この空間に棚を取りつけたい!照明はダウンライトにしたい!このようなご要望もどんどんお聞かせください。
リフォームをしたあとに「こんなはずではなかった」という後悔をしないためにもお客様からのご要望をしっかりとお伺いしアドバイスさせていただきます。

今回は、内装のデザインをきれいに見せるための基本的なポイントをご紹介致します。

・扉の高さを揃える
・ニッチの間隔を揃える
・ダウンライトの方向を揃える

この3つで共通しているのは「揃える」ことですが、高さや間隔等違うことで違和感を感じることが多いのです。
すべての家具の高さや棚を「揃える」ことは難しいですが、基本的に並べるものには「規則性を持つ」ことで素敵な空間に生まれ変わります。

家具選びも美しい空間にする大切なことで、家具もデザインの一部です。
例えば、色や形が好みのものでも寸法が合わないものだと機能性も悪く見た目もよくありません。食卓と椅子の組み合わせで高さが合わないもの、棚やタンスの高さや幅が大きすぎる、小さすぎるなども、いくらデザインが良いものでも、こだわりの空間へリフォームしたとしても台無しになってしまうこともあるのです。

あと一番煩雑になりってしまうのがモノ。収納も考慮しなくてはいけません。
大きな家具や家電や飾り物など生活感が出てしまいますので、見てほしいモノ、自分だけの目にとめておきたいモノ、生活するうえです使うモノなど、モノの場所もデザインの一部になってしまいます。
モデルルームやホテル・旅館などが良い例で、見せるモノ、絵などきちんと間隔をそろえて飾ってあり、部屋をみたときに素敵な部屋だなと思う方も多いのではないでしょうか。

リフォームをするときに、こういった収納、家具も一緒にそろえることも内装デザインをする上で大切なポイントになります。
既製品の家具でもリフォームと同時に決めていくと素敵な空間に生まれ変わります。リフォームの際、オリジナルの棚やテーブル・カウンターなどの制作もご相談いただけますので、内装デザインにこだわりがある方はぜひ鹿児島リフォームネットへご相談ください。住まい、店舗のこだわりの空間をプロデュースいたします。

知らない人は損をする?鹿児島市ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金

鹿児島市では、リフォーム、新築をされる方に、耐震・リフォーム補助金などの制度がたくさんあります。
お住まいの新築、リフォームをされるご予定の方は、鹿児島市のホームページもぜひチェックしてみましょう。
鹿児島リフォームネットでは、多くの補助金リフォームをてがけてまいりました。ご不明な点はお気軽にご質問ください。

今回は、ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金(太陽光、蓄電池、HEMS、家庭用燃料電池)についてご説明いたします。

鹿児島市のゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金の対象は、個人の戸建て住宅と共同住宅により要件が異なります。

【個人住宅】※賃貸住宅は除きます。
自ら居住する住宅に、対象となるシステムを設置する方、または対象のシステムが設置された住宅を購入する方で、実績報告書の提出日に鹿児島市内の住宅に住所を有するもの。
実績報告書の提出日に、やむを得ない事由により対象となるシステムを設置した、鹿児島市内の住宅に住所を有せず、かつ同日に、当該住宅に生計を一にする親族が居住しているもの。

【共同住宅】
住宅用太陽光発電システムを設置し、住宅用太陽光発電システムを当該共同住宅の共用部分で使用する管理組合の総会の議決が得られていること。ただし、管理組合が複数ある場合は、管理組合の全体総会の議決が得られていること。

【補助金額】
住宅用太陽光発電システム:個人住宅…20,000円/kW 上限80,000円(4kW)
住宅用太陽光発電システム:区分所有の共同住宅…28,000円/kW 上限28,0000円(10kW未満)
リチウムイオン蓄電池…100,000円/件
HEMS…機器費の3分の1 上限30,000円
家庭用燃料電池…100,000円/件

ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金の交付までの流れや申請手続きに必要な書類等は、鹿児島市のホームページ、環境局環境部再生可能エネルギー推進課(TEL099-216-1479)へ問合せされるか弊社までお気軽にご相談ください。

新年あけましておめでとうございます

鹿児島の皆様、新年明けましておめでとうございます。

昨年は多くの方との出会いがたくさんあり、とても充実した1年でした。
2017年もお客様との出会いを大切に、誠心誠意対応させて頂きます。

本年も鹿児島リフォームネットを何卒よろしくお願いいたします。

鹿児島のリフォーム ロフトのある家

収納や趣味のスペースとしていろいろな活用ができるロフト。
ロフトは屋根裏部屋のことをいいます。
ロフトの主な使い方としては、物置きにすることが多いですが、賃貸マンションや賃貸住宅では寝室として使われることもあります。

部屋をより広く使えるのが一番のメリットですが、デメリットはやはり費用がかかってしまいます。お住まいをリフォームするときにロフトを作りたいというこだわりがあるかたは費用面も考慮しておきましょう。
ロフトは「屋根裏部屋」ですが、屋根が近いので夏は暑くなりやすいという点もデメリットの一つでしょう。

2階建ての戸建て住宅の2階の部屋にロフトを設ける場合、3階建てになるのでしょうか?というご質問を以前されたことがありました。
日本の建築基準法では、1.4メートル以下のロフトだと階数にいれなくてもいいことになっています。2階建ての家にロフトが1階として計算されると3階建てになるため法規制や税金にも関わってきます。

ロフトが1.4メートルの高さといっても常に1.4メートルの高さが取れるとは限りません。屋根の形によってはロフトの高さが1メートルしかとれない、ということもあります。
天井が低くなると大人だと移動するのも大変ですし、ロフト内の天井で頭を打つなんてこともあり得ます。
ロフトを作る場合は天井の高さがどのくらいになるのかも要チェックです。

部屋のロフトといえば、はしごで上がるイメージが強いのですが、はしごだと物置きとして活用すれ物の出し入れや昇り降りにも注意が必要だったりとストレスになることもあります。せっかく収納スペースとして作ったロフトも物の出し入れが面倒になりほとんど使わなくなってしまったというロフトも多いようです。
できれば階段であがるロフトにするの良いでしょう。

収納スペースとしてだけでなく、子供の遊ぶスペースや寝室として使いたいという人もいると思います。物置きとしてでなく多目的な使い方をする場合は、人があつまるリビングに作った方が効果的に使えます。
2階の部屋や個室などにロフトをつくる場合は、物置きとして使用するほうが無難です。

リビングに作ったロフトは個室に作ったロフトより有効活用されやすく、リビングとロフトがつながっていると部屋が広く見えて開放感も出ます。さらにロフトからリビングの眺めが良ければロフトを使うことも多くなります。

単純な屋根裏に階段で上がっていくロフトをつくる費用は、普通に部屋をつくる場合と殆ど変わりません。
土地が小さい、家がこれ以上大きくできないといった場合は、ロフトも有効的に使用できると思います。もしロフトを作りたい、リフォームしたいとお考えの方は実用性も考えたロフトにしましょう。

鹿児島リフォームネットでは、お客様のご要望やこだわりをしっかりと伺ってご提案致します。ご相談・お見積りは無料ですのでお気軽にお問合せ下さい。

鹿児島のリフォーム トイレの寿命はいつまで?

鹿児島の皆様、こんにちは。
今回は、戸建て住宅の水廻りのリフォームでトイレ(便器)はどのくらいもつものなのか?トイレの寿命はいつまでか?というご相談がありましたので、トイレのリフォーム時期についてご紹介します。

トイレは普段の生活に必要不可欠ですが、「トイレ」というキーワードで思い浮かべるものが多い「便器」はとても頑丈です。便器は陶器で作られているため、よほどの衝撃で割れたりかけたりしない限り使い続けることができます。
住宅のリフォームでは、定期的なメンテナンスが必要される場所も多いですが、便器そのものが破損していなければ長く使い続けることが可能ですが、破損しているところがあればすぐにリフォームする必要があります。
便器は、長く使用していれば汚れや経年による変色などが目立つようになりいくらキレイに掃除をしてもおちないこともあります。毎日トイレ掃除をしていても臭いが気になる、そうなったときは便器を交換する目安と考えてもよいでしょう。
トイレのタンクについても便器と同様陶器でできているので破損がなければ長く使い続けられます。

便器、タンクは破損がない限り長く使えますが、便座、パッキン、パイプやジョイント部分、タンク内の部品等、消耗品は交換が必要です。

便座は長く使っているとヒビが入ることがあります。プラスチックでできているため、劣化している部分に力を加えると割れてしまいます。
便座だけの交換は、ホームセンターなどでも購入してお客様で交換される方もいらっしゃいますが、ウォシュレットの場合は自分で交換する方もいますが、電化製品になりますので、専門の業者に依頼される方もいらっしゃいます。

トイレのタンク内のトラブルではパッキンの寿命よる水漏れが原因で便器と床の間に水が漏れている、という事例があります。
この場合、トイレのタンクと便器をつないでいる配管からの水漏れということが多いのですが、便器をつたって便器の下の部分が水漏れしているような状態になるので、そのまま使用していると床が傷む原因になりますので早めに対応する必要があります。

このようにトイレの寿命はいつまで?トイレのリフォーム時期はいつ?とお悩みの方は、消耗品の交換をするタイミングで、検討するのはいかがでしょうか。

トイレのリフォームは、便器やトイレタンクだけでなく、壁のクロスの張り替え、床、ドアなども同時に工事すれば費用も抑えられる場合があります。
また最新のトイレは節水タイプのトイレもあり、水量を節約できるため、トイレリフォームを検討中の方はぜひご相談ください。
鹿児島リフォームネットは費用やお客様のご要望、さまざまなケースを考慮して最適なご提案を致します。

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鹿児島の賃貸物件の競合を出し抜く秘密

賃貸アパート・マンションの経営において、いかに空室率を抑えるか大きな課題ですが、物件によっては何ヶ月も空室のままの部屋もあるかと思います。
退居者が出てから、次の入居者が決まるまでの期間もできる短縮することも重要です。

建物の老朽化によって競争力が衰えた部屋を現代にマッチした「住みたい」と思われる部屋にリフォーム、リノベーションして建物の価値をあげることもひとつの空室対策です。

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上のふたつの写真を比較すると、皆様はどちらの部屋に住みたいですか?

Aはデザイン性が高い部屋、Bは原状回復またはリフォームしたばかりの部屋ですが、デザイン物件は非常に人気が高く、多少家賃が高くてもデザイン物件に住みたいという人も多く競合物件を出し抜くポイントになります。

Bはキレイにリフォームされており清潔感もありますが、競争が激化し結果的にはなかなか入居者が決まらない、ということにもなってしまいます。

内装がデザイン性もなく平凡な部屋だと同じような物件が多く「少しでも家賃が安いほうが良い」、「少しでもバス停や電停・駅に近いほうが良い」となってしまい、結果的に同じような物件は家賃で比較されてしまうという結果になってしまうのです。

鹿児島でのアパート・マンションのオーナー様、部屋のリフォームをされる際は、競合の少ないデザイン物件に変更されるのをご検討してはいかがですか?デザイン物件で差別化を図り、空室対策をするのもおすすめ致します。
鹿児島リフォームネットでは、デザイン性の高いリフォームを得意としています。ご相談・お問合せはぜひ当社までご連絡ください!

鹿児島のお風呂リフォーム

早いもので12月!今年も1ヶ月をきりました。南国・鹿児島も朝晩は気温も下がり寒くなりましたね。
寒い日はポカポカのお風呂につかって身体の芯から温まりたいです。
今回は、気持ちをリラックスする、くつろげる浴室空間のためのお風呂リフォームについてのご案内です。

最近の浴室はユニットバスが多くなってきましたが、少し前の戸建て住宅、マンションだと在来工法のタイル張りの浴室もまだまだあります。タイル張りの浴槽は冬は寒いので、ゆっくり湯船につかれないという方も多いのではないでしょうか。
在来工法の浴室は、タイルなので滑りやすいという危険性もあります。

築年数が経つとタイルのひび割れ、結露などで浴室が傷んできます。
新しい家の浴室は、ほとんどがユニットバスで防水性・断熱性・保湿性に優れたものが増えてきており、快適な浴室になっています。

浴室のリフォームは、経年劣化による補修や快適な空間にするためのリフォームなど様々な理由がありますが、実は浴室は家の中でも事故の多い場所で、小さな子供さんや高齢者の方には安全性のためのリフォームを行う場合があります。
例えば、段差をなくす、床材をクッション性の高いものにかえる、手すりをつけたり、簡単な操作の給湯装置にかえるなどがあります。
寒さ対策としては、窓を2重窓にリフォームする、保温性の高い浴槽にする、床暖房を取り入れるなど、ご予算に応じてリフォームが可能です。
保温性が高い浴槽で追い炊きが必要なくなり節水できたり、お年寄りのいる家庭では、浴室での万一の転倒の際も クッション性に優れた床だと軽減につながることもあります。

鹿児島の皆さま、浴室のリフォームをご検討中の方は鹿児島リフォームネットまでお気軽にご相談ください。

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鹿児島での開業・店舗リフォームでお悩みはございませんか?

店舗の開業・店舗内装リフォーム工事を初めてされる方は、デザイン・費用面などでお悩みのかたも多いのではないでしょうか。
私たち鹿児島リフォームネットは、鹿児島を中心に開業・店舗リフォームをオーナー様のこだわり、想いを共有して理想のお店づくりをサポートしています。
オーナー様のイメージ、ご要望、店舗のコンセプトを大切にし空間づくりを追求していきます。

これまで鹿児島リフォームネットでは多くの店舗リフォームを行ってきましたが、オーナー様によって店舗をリフォームをしたいと考えるポイントはそれぞれです。
見直すべきポイントがはっきりしていないと、ただきれいにするだけで、根本的な部分である「より売り上げアップ」につなげられるかどうかも考慮しなくてはいけません。

例えば飲食店だと、キッチンやトイレの使い勝手をよくしたい、店舗のコンセプトに合わせてリニューアルしたい、設備の配置を変更したい、などリフォームするきっかけとなるポイントがあります。
このように見直すべきポイントを明確化することも大切なポイントです。

開業・店舗リフォームをしたいと思ったときにデザインや要望だけでなく費用面も考えなければいけません。理想の店舗にするためには、費用をかければ良いとお考えの方もいらっしゃいますが、予算が少ないからいい店はつくれない、という考えは誤りです。
もちろん予算によって実現できるデザインの幅は変わってきますが、繁盛している店舗のすべてが豪華な店舗というわけではありません。
鹿児島リフォームネットではオーナー様の理想、イメージをできる限り実現できるよう費用面においてもオーナー様の予算に合わせた適切な店づくりをご提案致します。
鹿児島での店舗リフォームの実績がある弊社までお気軽にご相談ください。

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リノベーションする前に把握しておくこと

近年注目を集めているリノベーション。既存の建物を大規模に改装して機能性や価値を高め、中古マンションを購入して自分の好みで自由にデザイン・設計ができるこだわりの住まいが誕生します。
もともと一戸建ての建売住宅、マンションなどは、似たり寄ったりの内装になっているため、ライフスタイルに合わせた内装やデザインにしたいという方にはリノベーションがオススメです。

リノベーションはお住まいのデザインや内装、間取りが自由に設計できるのは良いところですが、デメリットもあります。
今回は、リノベーションを検討している方へ把握しておきたいポイントをご説明いたします。

一戸建てやマンションを購入すると引き渡し後にはすぐに住むことができますが、リノベーションをする場合は建物の検査、設計、工事などを行うため、時間がかかります。さらに自分好みのデザインやイメージにこだわりがあると打ち合わせの時間は十分に必要です。リノベーションで理想のお住まいをつくるためには大切な部分です。

リノベーションをするなら、中古一戸建て、中古マンションを選ぶとき、耐久性や建築基準法の改正により現在の基準を満たしているか、という点も考慮する必要があります。
例えば、現在の耐震基準を満たすため耐震改修を行う場合、費用がかかってしまい、せっかくコストをおさえて中古住宅を購入してもかえって高くつく、ということもあります。

ローンを利用してリノベーションを行う場合は、一般の住宅ローンは利用できないため、リフォームローンを利用する必要があります。
リフォームローンは一般の住宅ローンより高いため金利が高くなるので、しっかりと資金計画を立てましょう。

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鹿児島でのマンションリノベーションもお任せ下さい!

11月に入り南国・鹿児島も気温が低い日も多く寒くなってきました。気が付けばあっという間に今年も残り1ヶ月半になりましたが、鹿児島リフォームネットでは、今年も数多くのマンションのリフォーム、リノベーションを行いました。
分譲マンション、賃貸マンションのリノベーション、間取り変更など大掛かりなリフォーム工事から、玄関のドアの交換。室内の壁、キッチン、トイレなど部分的なリフォーム工事までたくさんのご注文をいただきありがとうございました。

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特に賃貸物件のマンションにおいては、リフォーム前には空室だった部屋もリフォーム後に入居者が次々と決まってオーナー様にも喜んでいただけました。

築年数が30年近いマンションだと室内の作り、外観、共有部分など、使用するには問題なくても見た目のキレイさや設備も新しいものを取り入れることによってガラッと雰囲気が変わります。
毎日の暮らしに関わるとても大切なトイレ・お風呂・キッチンなどの水廻りをリフォームするだけでも入居者にとって快適な生活ができ満足度はアップします。

ただし、キッチンやトイレなど水廻りの移動があれば排水管経路も関係しますので、リノベーションをお考え方は専門のリフォーム業者にみてもらいましょう。
排水管は勾配を取るために床の高さが必要です。床下の空間が狭くて勾配がとれない、排水管がコンクリートに埋め込まれているといった場合は、思うような配置はできないかもしれません。

このようにマンションリノベーションでの注意点は、構造による制約と法律、または管理規約による制約がありますので、リフォーム・リノベーションを考える前に確認しておきましょう。

リフォーム、リノベーションをしたいと思ったらまずはお気軽にご相談ください。鹿児島リフォームネットにはマンションのリフォーム、リノベーションが初めて何もわからないという方のお問合せもたくさんいただいておりますので安心してご連絡ください。

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鹿児島で住宅からマンション、店舗、ビルまでのリフォーム・リノベーションを行なっています。鹿児島のリフォームはお任せ下さい。
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