鹿児島 リフォーム
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2017年2月の投稿一覧

鹿児島の介護リフォーム

鹿児島は寒さがだいぶ和らいできましたが、朝晩はまだまだ気温が低いですので健康管理が難しいところですがお風邪などひかれていないでしょうか。日中との気温差がありますので、皆様気を付けてください。

今回は、介護リフォームについてご紹介いたします。
一昔前、結婚すると親との同居が当たり前の頃がありました。最近では親との別居のご家庭も多いですが、暮らしが違っても親の介護について考える方も多くいらっしゃいます。
また50歳代以上になると自分自身の今後を考えてリフォームをする傾向も多くあります。

毎日過ごす家は安心して暮らせるようにしたいものですが、家庭内での事故が起きる前に、住まいの介護リフォームを検討してみませんか。

介護リフォームでの主なリフォーム箇所として多いのが、トイレ、お風呂、廊下や階段などへ手すりの設置、段差解消があります。

高齢になると大きな障害がなくても身体の衰えを感じてきますが、移動や転倒防止のための手すりがあればつかまり立ちができるようになります。
車いすでの移動、躓きによる転倒防止にもなる段差解消は、ベビーカーなどの出入りも楽になります。
スペースがあれば、廊下の幅も拡張することで手すりを設置したり車いすで移動する際も便利になります。

室内のドアも開き戸から引き戸にリフォームすることで、高齢者だけでなく小さな子供さんのいるお住まいでも安全性を考慮したリフォームも需要が高くなってきています。

鹿児島の皆様、介護リフォームをご検討中の方は、補助金を活用したリフォームもご提案させていただきますのでお気軽にご相談ください。

鹿児島のリフォーム室内ドア

全国的に記録的な大雪で積雪量が増えていますが、先日、鹿児島でも雪が積もりました。鹿児島市内は寒い冬でも雪が降ることはあまりないため、ちょっとした積雪でも交通機関にも影響が出ることがあります。
皆様、降雪・積雪による事故には十分気をつけてくださいね。

前回のブログで、寒さ対策として窓のリフォームについてご紹介致しましたが、今回は室内ドアのリフォームについてご紹介したいと思います。

室内のドアからのすきま風防止をすることで、寒さ対策になりますが、ドアは部屋に入るとき、最初に目に触れる場所でもあり、部屋のデザインにこだわる方には大切な部分です。
ベーシックなタイプからデザイン性を重視したオシャレなタイプ、遮音性・断熱性に配慮されたタイプなど、ドアひとつを交換・リフォームするだけで雰囲気がガラッと変わります。

キッチン・浴室・リビング・子供部屋などお部屋に合わせて選ぶのもおすすめです。

例えば、子供部屋や寝室のドアは、子供たちが元気よく遊んでもガラスのないタイプのドアでしたら割れる心配がありません。リビングは光入りやすい採光部が広めのドア、洗面所・トイレのドアは、ドアの上部などの一部分に採光部があるタイプなど用途に合わせると良いでしょう。

狭い場所には折戸ドアが便利です。通常の片開きドアにくらべて約3分の1のスペースで開閉でき、車いすの方にも楽に開閉できます。
ペットを飼っているかたには、ドアの開閉しなくてもワンちゃんや猫ちゃんが出入りできるペット対応のドアもあります。

室内ドアのリフォーム費用は、修理か交換かによって数千円から2、30万円と大きく差があります。
ドアのリフォームをご検討中のかたは、鹿児島リフォームネットまでご相談ください。お客様のご要望や予算に合わせて最適な方法をご提案致します。

鹿児島 窓リフォーム 寒さ対策

南国鹿児島も毎日寒い日が続いています。インフルエンザも猛威を奮っていますので体調管理には気を付けてくださいね。

寒い日は、暖房を入れていても冷えを感じるこがあると思いますが、その原因、実は窓からの冷気によることが多いのはご存知ですか?
窓ぎわに立ってみると、ひんやりとした窓ガラスで冷えを感じることがほとんどです。

古い一軒家だから、一戸建てだから仕方がない、等とあきらめてしまう前に、窓のリフォームを考えてみましょう。

窓の主な役割は、採光、通風・換気、眺望・遮音・防火性などがあります。
快適な部屋のためには、気密性・断熱(防寒)性も重要ですが、窓には壁ような断熱材などありませんので、壁部分よりも断熱性が落ちてしまいます。いくら暖房を入れていても熱がどんどん逃げてしまい、光熱費がかさむことにもつながってしまいます。

最新の住宅は、省エネということもあり、窓の断熱性が高いので、寒い日でも暖かく過ごせて、光熱費もおさえることができます。
築年数が経った家だと、窓ガラスが1枚ということもありヒンヤリと冷えを感じてしまうのですが、ガラスを断熱性が高いエコガラスにする、二重窓にするといったリフォームで断熱性能を上げることができます。
窓のリフォームをすることで、結露が少なくなることにもなるのです。
寒さ対策で、部屋の快適性をあげるには、窓の断熱性を上げることが一番の早道なのです。

家の寒さ対策で、窓のリフォームをご検討中の方は鹿児島リフォームネットまでお気軽にお問合せください。

鹿児島で結露対策のリフォーム

結露とは、空気中の水分(水蒸気)が窓や壁の表面にあふれてしまう状態のことです。
空気中に含むことのできる水分量は温度によって変化します。温度が高いほど多くの水分を空気中に含むことができ、温度が下がると空気中に含むことのできる水分量は少なくなります。氷の入った冷たいコップの表面に水滴が出てくるのも、コップの表面の温度が下がることにより、空気中に含むことのできる水分量が少なくなることにより起こる現象です。
例えば、鹿児島の夏は暑く湿度も高くじめじめしていますが、室内に結露が起こることはあまりないかと思います。これは温度が高いため、空気中の中に含むことができる水分が多くなるからです。

家の中の湿気は、普段私たちの吐く息や、料理をする際にでる水蒸気、室内に洗濯物を干すなどといった、普段の生活の中で生まれてきます。冬場になると断熱性能の低いお家だと、窓やサッシなどから外の冷気が伝わりやすくなります。鹿児島は全国的に温暖な気候ですが、冬場だとお家の断熱性能が低い場合こういった結露になりやすくなります。

結露が室内で起こると、お家の木材の腐食やカビやダニの原因にもなり、人間にもお家にも良くない状態を引き起こします。こういった結露を防止するためには、外の空気の影響を受けにくくするためにお家の断熱性能を上げるようリフォームする、室内の湿度・温度を調整するなどの対策が必要になっています。例えば、アルミサッシから樹脂サッシにリフォームする、単板ガラスを複層ガラスや二重窓にリフォームするとお家の断熱性能が上がります。また、サーキュレーターを使ったり、換気をすることで室内の空気を循環させたり、暖房器具を使い、温度の低い場所を減らすなどの対策も有効です。

結露はお家の構造体やお家に住む人の健康も損なう大きな問題です。鹿児島で結露にお悩みの方は、鹿児島リフォームネットにお気軽にご相談下さい。

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