鹿児島 リフォーム
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2017年1月の投稿一覧

鹿児島のリフォーム動向トレンド

中古の戸建て、中古マンションを購入して自分の生活スタイルやこだわりを盛り込んだリフォームが近年多くなってきています。

リフォームをされた建物の築年数で最も多いとされるのは20~30年、その次は10~20年です。
家には、木材、や金属などの材料が使われていますが、経年による劣化はそれぞれで、大切なお住まいを長持ちさせるには適宜お手入れ(リフォーム)が必要になってきます。

リフォームする時期を逃してしまうと、補修をする際、費用が多くかかることもあります。早めの処置で費用がおさえられることもありますので家を建てたらメンテナンス・チェックをすることをおすすめいたします。
また定期的なメンテナンスを怠ると家の価値を下げてしまうことにもつながってしまいます。

リフォームのきっかけは、家の設備が古くなったり壊れたりしたときが全体的にも多く、使い勝手がよくない、老朽化などもあげられます。
家や設備の老朽化は、目に見える部分はわかりやすいですが、表から見える部分だけでなく見えない部分や老朽化している部分の内側も腐食しているケースも少なくありません。
屋外だと外壁の汚れ、コケなどの付着、木・鉄部分の腐食、バルコニーの防水の劣化、室内だと浴室、キッチン、洗面所など水まわり、床下地の腐敗など築10年前後で見られます。

築年数が20年前後で見られる劣化は、外壁のひび割れ、屋根の劣化や雨漏り、網戸のゆがみ、内装・水まわりのキズや汚れが目立つようになる、などです。
外壁のひび割れから水が入り、内部が腐食してしまうケースもよくあります。見えない部分も劣化が進行している可能性もあることを知っておきましょう。
家の構造部分のメンテナンスや点検を定期的にすることでリフォーム費用や家の状態にも大きくかかわってきます。

建て替えかリフォームするかで悩む時期は築年数25年以上経っている場合がおおいのですが、家の構造部分の劣化の進行次第で、建て替えされるかリフォームされるか検討するのも良いと思います。家が建てられたのが、1981年より前だと、現在の耐震基準に沿っていないので耐震面において不安ですから、その点も考慮するようにしましょう。

家の築年数が経つにつれて住む人の生活スタイルにも変化がおこることがあります。
浴室やキッチンを新しくしたい、間取りを変えたいなど、様々なきっかけでリフォームする場合もあります。
中古の住宅を購入して、デザインや使い勝手を自分のスタイルにリフォームする方も最近多くなってきています。

鹿児島リフォームネットでは、新築住宅、中古住宅を購入してのリフォームなど数多く手がけてまいりました。家、店舗のリフォームや建て替えをご検討されている方はぜひご相談ください。
最適なアドバイス、お客様のご要望にあったプランをご提案させていただきます。お見積りも無料ですのでお気軽にお問合せください。

鹿児島リフォームネットのこだわりの内装デザイン

鹿児島リフォームネットでは、戸建て、店舗のリフォームをされる際、内装の雰囲気や照明にあったテーブルやカウンター、棚、扉などのデザイン・制作も致します。
弊社は、デザイン性はもちろん機能性を兼ね備えたリフォームプランをご提案しております。

こんな部屋にしたい!この空間に棚を取りつけたい!照明はダウンライトにしたい!このようなご要望もどんどんお聞かせください。
リフォームをしたあとに「こんなはずではなかった」という後悔をしないためにもお客様からのご要望をしっかりとお伺いしアドバイスさせていただきます。

今回は、内装のデザインをきれいに見せるための基本的なポイントをご紹介致します。

・扉の高さを揃える
・ニッチの間隔を揃える
・ダウンライトの方向を揃える

この3つで共通しているのは「揃える」ことですが、高さや間隔等違うことで違和感を感じることが多いのです。
すべての家具の高さや棚を「揃える」ことは難しいですが、基本的に並べるものには「規則性を持つ」ことで素敵な空間に生まれ変わります。

家具選びも美しい空間にする大切なことで、家具もデザインの一部です。
例えば、色や形が好みのものでも寸法が合わないものだと機能性も悪く見た目もよくありません。食卓と椅子の組み合わせで高さが合わないもの、棚やタンスの高さや幅が大きすぎる、小さすぎるなども、いくらデザインが良いものでも、こだわりの空間へリフォームしたとしても台無しになってしまうこともあるのです。

あと一番煩雑になりってしまうのがモノ。収納も考慮しなくてはいけません。
大きな家具や家電や飾り物など生活感が出てしまいますので、見てほしいモノ、自分だけの目にとめておきたいモノ、生活するうえです使うモノなど、モノの場所もデザインの一部になってしまいます。
モデルルームやホテル・旅館などが良い例で、見せるモノ、絵などきちんと間隔をそろえて飾ってあり、部屋をみたときに素敵な部屋だなと思う方も多いのではないでしょうか。

リフォームをするときに、こういった収納、家具も一緒にそろえることも内装デザインをする上で大切なポイントになります。
既製品の家具でもリフォームと同時に決めていくと素敵な空間に生まれ変わります。リフォームの際、オリジナルの棚やテーブル・カウンターなどの制作もご相談いただけますので、内装デザインにこだわりがある方はぜひ鹿児島リフォームネットへご相談ください。住まい、店舗のこだわりの空間をプロデュースいたします。

知らない人は損をする?鹿児島市ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金

鹿児島市では、リフォーム、新築をされる方に、耐震・リフォーム補助金などの制度がたくさんあります。
お住まいの新築、リフォームをされるご予定の方は、鹿児島市のホームページもぜひチェックしてみましょう。
鹿児島リフォームネットでは、多くの補助金リフォームをてがけてまいりました。ご不明な点はお気軽にご質問ください。

今回は、ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金(太陽光、蓄電池、HEMS、家庭用燃料電池)についてご説明いたします。

鹿児島市のゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金の対象は、個人の戸建て住宅と共同住宅により要件が異なります。

【個人住宅】※賃貸住宅は除きます。
自ら居住する住宅に、対象となるシステムを設置する方、または対象のシステムが設置された住宅を購入する方で、実績報告書の提出日に鹿児島市内の住宅に住所を有するもの。
実績報告書の提出日に、やむを得ない事由により対象となるシステムを設置した、鹿児島市内の住宅に住所を有せず、かつ同日に、当該住宅に生計を一にする親族が居住しているもの。

【共同住宅】
住宅用太陽光発電システムを設置し、住宅用太陽光発電システムを当該共同住宅の共用部分で使用する管理組合の総会の議決が得られていること。ただし、管理組合が複数ある場合は、管理組合の全体総会の議決が得られていること。

【補助金額】
住宅用太陽光発電システム:個人住宅…20,000円/kW 上限80,000円(4kW)
住宅用太陽光発電システム:区分所有の共同住宅…28,000円/kW 上限28,0000円(10kW未満)
リチウムイオン蓄電池…100,000円/件
HEMS…機器費の3分の1 上限30,000円
家庭用燃料電池…100,000円/件

ゼロエネルギー住宅整備促進事業補助金の交付までの流れや申請手続きに必要な書類等は、鹿児島市のホームページ、環境局環境部再生可能エネルギー推進課(TEL099-216-1479)へ問合せされるか弊社までお気軽にご相談ください。

新年あけましておめでとうございます

鹿児島の皆様、新年明けましておめでとうございます。

昨年は多くの方との出会いがたくさんあり、とても充実した1年でした。
2017年もお客様との出会いを大切に、誠心誠意対応させて頂きます。

本年も鹿児島リフォームネットを何卒よろしくお願いいたします。

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