鹿児島 リフォーム
フリーダイヤル0120-880-130 ネット受付24時間365日 ■サイトマップ

2012年8月の投稿一覧

鹿児島 リフォーム:リノベーション住宅とは

こんにちわ、鹿児島のリフォームネットです。

 

リノベーション住宅とは、中古物件を購入して

自分たちの好みやライフスタイルに合わせるなど

付加価値を付けて再生した住居を指します。

 

一見、リフォームに似ているように感じますが、

リフォームは老朽化した箇所に手を加えて

新築当初と同じように修繕するのに対して

リノベーション住宅は、

建物の骨格は再利用するものの、設備だけでなく、

 

間取りや構造も一新することが可能です。

そのため、リノベーション住宅の工事は

大規模なものになりますが

新しく最初から建てるのではない分、

費用も抑える事ができます。

 

非常に自由度が高く、新築物件よりも安く手入る

リノベーション住宅ですがメリットばかりではなく、

デメリットについても忘れてはいけません。

 

例えば、築30年以上の古い物件を

リノベーション住宅にしようとした場合

耐震基準が現在の基準にそぐわないことがあります。

すると補強工事が必要となるのですが

当初想定していた金額をはるかに上回ることも。

また、リノベーション住宅は

住宅ローンが適応されないため、

金利の高いリフォームローンを組むことになります。

 

また、建物によっては残念ながら

自分たちの希望を全て叶えられない

リノベーション住宅も存在します。

マンションなどは構造上、間取りの変更ができなかったり

管理規約によってはフローリング禁止や

窓を二重構造にできないこともあるため

リノベーション住宅を購入する際は

予めどのような制限があるのか

必ずチェックしておきましょう。

 

 

リノベーションについてのご相談、お見積もりは

鹿児島のリフォームネットワークで実績のある

弊社までどうぞ。

鹿児島 リフォーム:ガーデニング

鹿児島でガーデニングを趣味とされている方は多く、

最近では大規模なガーデニングのリフォームを

行われるご家庭も少なくありません。

 

自分のこだわりの詰まった

ステキなガーデニングルームがあれば

色々な楽しみ方が広がります。

 

例えば、お子様と一緒に家庭菜園をしたり、

自宅にいながらカフェ気分を味わったり、

外国の朝のようにお洒落にごはんを楽しんだり・・・

また、友人を招いてガーデニングパーティ

を開いたりすることも。

 

そして、ガーデニングのリフォームの中でも、

木のぬくもりを感じるウッドデッキは、

集合住宅のようなお庭のスペースを

確保するのが難しいケースでも

バルコニー自体に手を加えなくても設置できるため

手軽にガーデニングを楽しめると人気です。

 

また、戸建ての場合はリビングからステージのように

外にはり出させるスタイルも可能です。

フラット工法を用いてバリアフリーにしておけば、

車椅子をご利用でもスムーズに移動ができます。

開放的になりすぎて人目が気になる時は

パーテーションで一部、もしくは周囲を囲むとよいでしょう。

 

 

ただし、

ウッドデッキは、メンテナンスが定期的に必要です。

一般的に防腐・防虫のための塗料が塗られていますが、

外部にあるため、紫外線や風雨にさらされるうちに

どうしても劣化が進みます。

目安としては1年に1回をめどに、

保護のための塗料を塗り替えて、

美しさを長持ちさせましょう。

 

ガーデニングの楽しみ方は十人十色です。

あなたにぴったりのお庭を見つけてくださいね。

 

ガーデニングのアドバイスを始めコーディネートが

必要なら鹿児島のリフォームネットワーク弊社まで

ご相談、お見積もりをご依頼ください。

鹿児島 リフォーム:浴室リフォーム

こんにちわ、鹿児島のリフォームネットです。

さて、今日は浴室のリフォームについてです。

 

以前私がバスタブを選ぶときに腰掛けがついている

バスタブにするかどうか悩んだのですが、

その時は必要ないと思ってノーマルなタイプにしました。

でも今子供が出来てみるとバスタブの中に段差が

あるちょっと腰掛けられるバスタブだと便利だった

かなと思うときがあります。

 

最近のお風呂、ユニットバスは見た目も機能も

大変優れていて、色やデザインも豊富なので

ショールームへ行くと目移りしてしまいます。

浴室リフォームを行う時期は

およそ15年が目安だと言われています。

水周りはカビの侵食や腐食も進みやすく

一般的に築10年が経過すると

その症状が現れやすくなります。

浴室リフォームはタイミングを間違えると

想定より費用がかかることもあるので

自分が思っているより少し早めに

専門家に相談されるのがおすすめです。

 

そして、ご家庭に高齢者がいる方は

浴室リフォームの際はこんなことに

気をつけてください。

 

・入り口の段差をなくす。

・無理なく出入りできる浴槽の高さにする。

・浴槽の付近に手すりを設置する。

・滑りにくい材質の床にする。

 

そして高齢者宅での浴室リフォームで

最も気にかけていただきたいのは

温度のバリアフリーです。

浴室での死亡事故で一番多いのは

温度差によるヒートショックによるものです。

新しいもの比べ、古い浴室は材質の断熱性が低く、

標準機能として暖房設備も整っていないため、

特に冬場の寒い時期になると

気温に大きな差を生みます。

ヒートショックは

脳梗塞や心筋梗塞を引き起こすきっかけ

となっているため注意が必要です。

 

また、最近の浴室リフォームは

驚くほど高性能で機能的になっています。

お湯が冷めにくい、

床が乾きやすく転倒しにくい、

掃除がしやすいことはもちろん、

ジェットバスやミスト、TVなど様々な

オプションが揃っています。

 

狭いお風呂を広く見せるための工夫として

鏡が大きくなっているのも特徴です。

私はお風呂の壁面ドアを全面クリアにして

洗面所、脱衣所が見渡せるようにリフォーム

したところ、同じ広さなのに広々と感じられて

開放感が得られました。

 

入浴は一日の疲れを癒し、

心もリフレッシュさせてくれる大事な時間です。

大事な家族の健康のためにも

浴室リフォームを検討されてみてはいかがでしょうか。

鹿児島のリフォームネットはお見積もり無料です。

基本のユニットバスタイプから

他とは違うオシャレなバスルームをお考えの方、

実績豊富な弊社までお気軽にお問い合わせください。

 

壁紙リフォームでイメージ一新

こんにちわ、鹿児島のリフォームを行っている

鹿児島リフォームネットです。

 

先日、古い和室の砂壁を白くて少し柄のある

壁紙に張り替えたところ、お部屋がぐーんと明るく

なってお客様に大変喜んでもらえました。

照明を替えたわけでもなく、壁紙を替えただけで

イメージが一変。

 

壁紙リフォームは大規模な工事をしなくても

住居をリフレッシュさせてくれるため、

安価で手軽にできると人気があります。

 

ひとくちに、壁紙といっても様々です。

壁紙リフォームの際は色や柄がたくさんあり、

質感も木目・レンガ・タイル調等々

豊富な種類の中から選ぶのは迷ってしまいますね。

見た目だけでなく、最近は高機能なものもあります。

例えば、消臭・除菌効果のあるものや

ペットなどの引っかきキズにも強いもの、

その他マイナスイオンを半永久的に発生するタイプなども。

 

 

また、壁紙を貼り替える時期は

一般的には10年ぐらいが目安ですが、

トイレやキッチンといった水周りや

喫煙者が過ごすことが多い部屋などは

痛みやすいため、そのサイクルは短くなります。

カビが生えてしまった、

表面にシワやヨレが見られる、

継ぎ目がめくれ上がってきたという症状が

出てきたら経過年数に限らず壁紙リフォームが必要です。

 

 

その他、家具や家電を購入したときも

壁紙リフォームのタイミングには良い時期です。

特にエアコンを買い替えるときはおすすめです。

というのも、古いエアコンに比べて新しいものは小型化を進んでおり、

設置したときに跡が目立って浮いてしまうことがあります。

 

 

壁紙は壁や天井の一面を変えるだけでも

全体の印象や清潔感を与える部屋へガラッと変わります。

壁紙リフォームが終わってしまった後に

「もっとこうすればよかった」

と後悔がないように貼る場所や目的に合わせて選びましょう。

 

壁紙リフォームは鹿児島のリフォームネットワーク弊社まで。

シンプルな日本のものから輸入物の素敵な柄物まで豊富な

種類とお部屋に合わせたご提案をさせて頂きます。

 

私は壁紙の老朽化のみの理由で張り替えをするのではなく、

その時の気分で1面だけ柄物を持ってきたり色を替えたりするのも

お勧めしています。とてもインパクトのある個性的なお部屋

になりますよ。

もちろん、頻繁にできることではありませんが時にはいいかも

しれません。

室内ドアのリフォームでより快適に

こんにちわ、鹿児島のリフォームネットです。

 

鹿児島で室内ドアのリフォームを検討される方で

開きドアを引き戸に変えたいと要望される方は

意外に多くいらっしゃいます。

というのも、室内ドアについて何らかの手を加える際、

自宅をバリアフリーにしたいと思われることが

きっかけでというケースは少なくありません。

弱い力でも開閉でき、ソフトクローズタイプだと

最後まで扉に手を添えなくてもゆっくり閉まってくれるため

室内ドアは引き戸の方が好まれる傾向にあります。

 

その他、高齢者に優しいだけでなく、

小さなお子様がいる家庭にもおすすめです。

室内ドアが開きドアの場合、

特に賃貸物件などで見られるのですが、

扉の前に開口スペースが必要なため

ドア同士が非常に近くなることがあります。

そのため、家族が多いと動線同士がぶつかり、

ドアに当ってしまうという危険を伴うことも。

 

実際に室内ドアを変更された方の中には

デッドゾーンを極力減らせるので

家具を配置して有効利用できるといった点や、

ストッパーを使わずに開けたままにしておいても

風で勢いよく閉まる事がない、

換気の時も邪魔にならないなどの声も。

 

と、ここまで室内ドアを引き戸にする

メリットをご説明してきましが

もちろん開きドアにも、防犯性の高い錠がつけやすい、

引き戸に比べると安価であるなど長所はあります。

 

リフォームの際は

家族の住みやすさや動線等を考慮して

玄関等の外部とつながる箇所は開きドア、

室内ドアは引き戸にするなど良い点を組み合わせて

検討されてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

洗面所リフォームで気持ちのよい一日を

鹿児島のリフォームネットです。

 

鹿児島のリフォームでも需要が多いのが水回り、その中でも

洗面所リフォームは、

キッチンやトイレなど水まわりに比べると

比較的手軽にできます。

 

以前古い家に住んでいた子供の頃に、

洗面所を置き換えたのですが、

その時のことを良く覚えています。

朝一番に鏡を見て身だしなみをする場所、ここが綺麗だと

気持ちのよいものです。

 

洗面所リフォームの中で最も多いのが、

洗面台の交換リフォームです。

最近は機能面ばかりでなく

カフェやホテルにあるような美しいデザインなど

種類も豊富あります。

洗面所リフォームの際、

排水管等をそのまま使用しつづける場合に

古いものを取り外して新しいものと

取り替えるだけで済むときは

設置にかかる時間も半日もかからずに

終了することも。

 

しかしながら、洗面所リフォームは単純に

洗面台を取り替えるばかりではありません。

水まわりのため、

壁紙にカビが発生したり、

床材の腐食も進みやすい箇所です。

洗面所リフォームの時期が築浅であるなど、

比較的新しい時期であれば良いですが、

浴室同様に約10年で様々な症状が出始めます。

また、床に使用している素材が柔らかかったり

壁紙の汚れひどいときは

跡が目立つ場合も。

 

洗面所リフォームを行う際は、

価格面だけでなく、あと何年使えるか

建替えのタイミングまでに減価償却が

できるかなどを踏まえて

リフォーム計画を立てましょう。

 

洗面所は家の中でも

一日中、家族の行き来する場所。

朝は顔を洗い、歯を磨き、

身仕度をするために鏡の前に立ちます。

近くに洗濯機があれば家事をする

スペースにもなりますし、

お風呂が隣接していれば脱衣所にもなります。

 

家族が1日を気持ちよくスタートし

寝るまでにリラックスしてくつろげる

空間にするために

洗面所リフォームを検討されてみては

いかがでしょうか?

 

洗面所リフォームは鹿児島のリフォームネットワーク

鹿児島リフォームネットまでどうぞ。

小さな空間、でもここを変えるだけで

とても清々しい気持ちになります。

お見積もりは無料ですのでお気軽にどうぞ。

リフォームでオープンキッチンに

こんにちわ、鹿児島リフォームネットです。

今日は鹿児島のリフォームでも人気の高いキッチンのリフォーム、

オープンキッチンのメリット、デメリットについてのお話です。

 

オープンキッチンはキッチンリフォームの中でも人気の高く、

壁に沿って配置しているI型と呼ばれるものや、

対面式カウンターがあるタイプ、

作業台が島のように配されているアイランドキッチン

などがあります。

オープンキッチンは台所にいる間も家族と

コミュニケーションを取りながら

楽しく料理ができる点が魅力です。

 

ところが、憧れてオープンキッチンにしてみたものの

実際にオープンキッチンにしてみると

色々な不満が出てくることも少なくありません。

例えば、オープンキッチンは

その名の通り、開放的な作りになっているため

調理際のニオイや煙がリビングやダイニングに

流れてしまいます。

お料理が作りたてのときは良いですが

いつまでも残るのは困りますよね。

 

また、日ごろから整理整頓が

苦にならない方なら問題ありませんが、

レイアウトによっては収納や作業スペースが

丸見えになってしまうことも。

片付けができていないときに人目に付きやすい

というデメリットもあります。

リフォームしたい場所のランキングでは

上位に上がってくる台所ですが、

もし失敗したと後から思っても

たった数年で取り替えるというわけにもいかないですし、

多くの方に好まれるオープンキッチンですが

あなたにとってオープンキッチンがベストであるとは限りません。

人によっては1日の中で一番長く過ごす場所です。

より居心地のいい空間にできるよう

家の構造や自分の性格や使い方に合ったものを

事前によく検討しましょう。

 

私は個人的には家族の様子や窓から眺められる景色を見ながら料理

できるのでオープンキッチンが好きです。

それぞれのライフスタイルに合わせてお選びください。

結露対策

結露対策、あなたのお家は大丈夫ですか?

冬など寒い季節になると、
窓やサッシ、壁に大量の水滴が
発生していないでしょうか。
結露対策を怠ってしまうと
カビやダニの温床になるだけでなく
住人の健康被害を引き起こすことも。

 

そもそも結露は、外気と室内の
大きな温度差が原因で起こります。
イメージとしては、冷たいグラスの表面に
水滴が現れるのと同じ原理です。
このグラスをスチロール製の
コップに変えるとどうなるでしょうか?
保温性が高くなり、結露しにくくなります。
これは住宅にも当てはまります。

 

例えば結露対策として
家屋の断熱性能を向上させる方法があります。
内窓を取り付けて二重構造にするほか、
壁面には発泡ウレタンを吹き付けたり、
ボード状になった断熱材の取り付けなどが考えられます。

 

また、24時間換気システムを取り入れるなど
屋内の湿気を排出する仕組みも結露対策には効果的。
その他、家具や家電などを置くときも
壁から少し離すなど配置に注意することで
風の通り道を確保できて
壁面や家具が傷むのを防ぐことが可能です。

 

窓ガラスは見た目にも結露していることが
分かりやすいのですが、
壁紙の色味や材質によっては分かりにくく、
剥がしてみて始めて自分の家が
食やカビで痛んでいることを知る場合も
少なくありません。
「うちは問題ないよ」と思われている方も
普段見えない部分にもしかすると
被害が潜んでいるかも!?

 

日本の住宅は気候や構造上、
完璧な結露対策は難しいとも言われています。
今一度、改めて結露対策について
考えてみられてはいかがでしょうか。

結露対策

建替えかリフォームか

建替えかリフォームか
どちらが優れているかは一概に言えません。
マンションに住んでいる場合は建替えが難しいため、
リフォームになるかもしれませんが
戸建ての場合はどのような状況にあるかによって
建替えかリフォームかその答えは様々だからです。

 

一般的には
築30年以上経過している場合は建替えを、
築10~20年という方はリフォームを選ぶことが多いようです。
しかしながら、
場合によってはリフォームを検討していても
建替えの方が安く済むこともありますので
建替えかリフォームかよく検討しましょう。

 

ところが、最近では建替えの時期になって
資金計画も法的にもまったく問題がないにも関わらず、
建替えかリフォームか、どちらも選べない家が
増えてきています。

 

実は、昨今のリフォームブームで
気軽な気持ちで改築・増築してしまうケースが急増、
結果として、必要に迫られたときには
十分に減価償却できていないということも。
時間の経過とともに基礎の劣化や沈下、
重要な部分の腐食や傷みがひどい場合は
建替えが良いと思っていても
こだわって一生懸命造った浴室やトイレが
10年ぐらいで壊してしまうのは
「もったいない!」という気持ちになるようです。

 

闇雲なリフォームは後悔の元、
将来を見据えて計画的に行いましょう。

 

人生設計を確定させることは難しいですが
その家に住むのは誰なのか、今の状態であと何年住むのか、
家族は増えるのか、子供はいつ独立するのかといった
ある程度の予測は必要です。
そこに住む家族の暮らしに合わせて
建替えかリフォームか、ベストな選択肢を選びましょう。

建替えかリフォームか

2世帯住宅

2世帯住宅は文字通り、同じ敷地内、同じ屋根の元に
異なる世帯が一緒に生活することです。

 

昔は親世代と子世代、孫世代がともに
暮らすことは一般的でした。
ところが時代の移り変わりとともに核家族化も進み
2世帯住宅と一口に言っても
同居型の他、玄関が別々にある分離型など
様々なタイプがあります。

 

2世帯住宅で一緒に暮らす以上、
メリットもありますがデメリットも少なくありません。
2世帯住宅はそばにいる安心感や
子育てのサポートなど長所もありますが、
生活リズムのズレやお互いの干渉をどの程度許容できるか、
どんな構造ならストレスのない住まいになるか
あらかじめ設計の段階で話し合っておくことが大事です。

 

例えば、水周りや玄関。
キッチンが共用の場合、
味付けやおかずのメニューの好みが合わないなど考えられますし、
お風呂は、別々に作るよりも1つのほうが節約可能ですが
気兼ねなく長湯ができなくなってしまった
入る順番で遠慮してしまうなど
うまくいかないことも。
2世帯住宅で完全に住まいを別に分けると
お互いのプライベートは守れますが、
行き来するたびに玄関を出なければいけない手間がかかります。

 

出来上がってからでは取り返しがつかないので
2世帯住宅を検討する際は
建設する前にどのような暮らし方を望むか
相談しておきましょう。

 

それぞれの世帯が気持ちよく過ごすことができ
お互いのライフスタイルを尊重し合えれば
2世帯住宅での生活はとても素晴らしいものになることでしょう。

2世帯住宅

▲Pagetop

お問い合わせはこちら

鹿児島リフォームネット
〒890-0067 鹿児島市真砂本町23-11 Y'sBLD・Ⅳ 1F
TEL.0120-812-818

鹿児島の皆さま、リフォームの事は何でもお気軽にお問合せください。


鹿児島で住宅からマンション、店舗、ビルまでのリフォーム・リノベーションを行なっています。鹿児島のリフォームはお任せ下さい。
他社とは違う!ワンランク上のリフォーム・リノベーションを鹿児島の皆さまに安心低価格でご提案させていただきます。各種住宅ローン、リフォームローンも取り揃えていますのでお気軽にお問合せください。
各種リフォームやリノベーション(再生)、新装、新築注文住宅を鹿児島で専門とするリフォーム会社です。

© 鹿児島 リフォーム Renove Network All Rights Reserved.